余命2ヵ月の宣告を乗り越え、天仙液と共に2年間再発なく過ごせた乳がん体験談

5月のことでした。定期検診を受けたところ、左胸に5センチの腫瘍が見つかったのです。手術で摘出することになり、その後、化学療法を始めました。
6月から「天仙液」を飲み始めました。すると、毎回の化学療法のあとに出ていた副作用が、あっという間に大きく軽くなっていくのに気づいたのです。食欲も戻り、白血球数もはっきりと上昇していきました。
担当の医師や看護師は、私が「天仙液」を飲んでいることを知らなかったので、みるみる回復していく私の様子にとても驚いていました。
「あなたと同じ年代、同じ状態の乳がん患者さんは、たいてい2ヶ月以内に亡くなっています。そのつもりでいてください」――医師からそう言われたこともあります。でも、その言葉は私をくじくどころか、かえって闘志に火をつけてくれました。今ではあの言葉を言ってくれた先生に、いつか感謝を伝えたいとさえ思っています。
それでも、私の回復にとって一番大きかったのは「天仙液」だったと信じています。飲み続けて2年が経ちましたが、がんはまったく広がっていません。
今では家事にも戻り、時々は家族と一緒に出かけることもできるようになりました。買い物にまた行けるようになったことが、何よりうれしいです。
※体験談は、ご本人の実体験による感想であり、天仙液の効能・効果を示すものではありません。
※体験談及び年齢等は、お便りを頂いた当時のものです。