VOICE 体験者の声

子宮・胸・脳への転移も乗り越え、半年で腫瘍が消えた子宮がん体験談

1996年、筋腫と診断されました。手術を受け、子宮の一部と片方の卵巣を摘出しました。その後、再発を防ぐために放射線治療も受けました。

1997年の春、子宮に再びがん細胞が見つかりました。

さらに詳しい検査で、がん細胞が胸部と脳にまで広がっていることが分かりました。とても衝撃的な経験でした。

病院でさまざまな治療を受けましたが、何も改善しませんでした。病院のスタッフからは「どうすればよいか分からない」と言われる始末でした。なんとも落胆させられる答えでした。

手術はもう不可能とのことで、さらなる放射線治療と化学療法を勧められましたが、私はそれを断りました。効果がないと分かっていたからです。

6月、兄が王先生と出会い、王先生は私に「天仙液」を使うことを勧めてくれました。王先生が私の状態をよく理解した上で、液剤とカプセルを半年間使うようにとアドバイスしてくれたことに、とても勇気づけられました。

使い始めてまもなく、食欲が戻り、体調は少しずつ良くなっていきました。

半年後には、誰も私ががんを患っていたとは信じられないほどになりました。医師たちも、私がここまで回復できたことが信じられない様子でした。最近の検査では、子宮にあった腫瘍が消えていることが分かりました。

※体験談は、ご本人の実体験による感想であり、天仙液の効能・効果を示すものではありません。
※体験談及び年齢等は、お便りを頂いた当時のものです。