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がん治療の選択肢・抗がん漢方「天仙液」の情報サイト

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天仙液開発者の王振国医師が指導する漢方の使用方法
「天仙液は3ヵ月間継続使用することが最も効果的な使用方法です」

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天仙液開発者の王振国医師(振国中西医結合腫瘍病院院長)は、漢方薬の効果的な使用方法として、次のように指導されています。

「漢方の特性として、ある程度の期間は継続して使用することが大切です。抗がん漢方である天仙液は、3ヵ月間は継続して使用することが、最も効果的な使用方法です

王先生が天仙液を3ヵ月間継続使用することを指導、推奨する理由として、「天仙液は1ヵ月(1セット)が漢方療法での1療程となり、通常の抗がん剤に例えると1クールに相当します。抗がん剤治療は3クールが基本的なように、天仙液は3ヵ月間継続使用することで、さらに効果を高める使用方法です」と推奨されています

天仙液世界製造販売元では、王先生が指導、推奨する3ヵ月間(3セット)継続使用をサポートできればと、『天仙液か天仙液Sを2ヵ月(2セット)お申込みで、1ヵ月分(1セット)無料提供、合計3ヵ月分(3セット)お届け』という特典サービスを実施されるとのことで、ご案内致します

天仙液の前身の天仙丸を日本で初めて紹介された帯津良一医師が語る

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本書は「がんと漢方」をテーマにして、日本と中国の漢方によるがん治療の第一人者が「あきらめない治療」「いのちを生かす漢方療法」を語り合います。

王先生は帯津先生を日本の師と仰ぎ、お互いの病院を訪問するなど、30年に及ぶ交流があります。 帯津先生は、王先生が開発した天仙液の前身である天仙丸を日本で初めて紹介し、病院で使用されて注目されました 。その当時のことを、本書で次のように語っています。

「李徳華先生の紹介で、長時間の汽車旅をしながら、吉林省通化市の研究所まで伺ったのが、本書の共著者である王振国先生との出会いのはじまりです。後に液体化された複合漢方薬の天仙液が開発されて、世界的に有名になりましたが、いまでも私の病院の患者さんで天仙液を使用している人は結構おります。」(『帯津良一・王振国対論 漢方ガン治療』より)

※お問合せに関しては、世界製造販売元の指定個人輸入代行会社(株式会社 健康安心館)でも行っています。