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切除手術をした後、再発してしまった腫瘍が消えた!

李さん(中国・広西省崇左市・6歳)

2005年9月のこと。右鼻腔が腫れて膨れて、呼吸困難となりました。至急、広西省崇左市人民医院でCTなど精密検査をしてもらいました。その検査結果、右鼻腔に塊(腫瘍)があるということでした。そして、その病院で腫瘍切除によって切除する手術が行われました。術後の検査で病理的には、「横紋筋肉腫瘍」と診断されました。

しかし、残念な事に10月29日に、再発してしまいました。今度は、南寧市解放軍医院に転院することにして、2回目の切除手術を行いました。2カ月後の20日に、腫瘍に好転の兆候が全く見られなく、逆に、患部の筋肉の増大や右鼻腔が塞がることにより、呼吸困難、右眼視線障害などをもたらしました。

それで2006年8月31日、北京振国腫瘍康復医院に入院することにしました。その後、病院で天仙液療法の投与量を増加するという特殊な療法で治療を行われました。さらに、漢方の塞栓療法を3回と併用させまして、なんと右鼻腔および右顔面の腫瘍がすっかり消えました。

こちらの体験者の方々は、「天仙液」の生みの親である中国国家衛生部医学研究員・王振国医師の「北京振国腫瘍病院」にて治療を受け、がんを克服した人たちの症例の一部です。

※体験談はご本人の実体験に基づくお便りで、天仙液の効能・効果を示すものではありません。