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※当協会について
当協会はガンを始めとする難病などをサポート、支援する非営利組織として設立されました。当協会会員の多くの方は、抗ガン漢方薬「天仙液」を使用していることから、「天仙液」に関する正しい情報等を提供すべく、当サイトを作成したものです。

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「天仙液」は、海外における「医薬品」であり、当協会は一切、販売に関わる販促行為、または個人輸入代行などは致しておりませんので、あらかじめご了承下さい。


2003/10/15インドネシア活動
出席者:インドネシア代行社、王振国、会長、李董事長、陳社長、周社長、ケ常務、芦会長
主題:王振国のインドネシア初めての講演会
10月15日王振国はインドネシア国立ガン予防基金会理事長(Mrs.Uma Wirahadikusumah)の招待にこたえて、漢方とガン予防と抗ガンの講演に赴きました。10月16日に、ジャカルタで第1回の演説会が行われ、合計500名方々が参加し;また翌日の10月17日に、スラバヤで第2回の講演会が行われ、200名方が参加しました。

2003年10月16日に、中日飛達連合有限公司のインドネシア代行社(PT Feida Indonesia)は、インドネシアの第一都市ジャカルタで、初の大規模な活動が開かれました。 今回のイベントでは、王振国がインドネシアガン予防基金会理事長Mrs.Uma Wirahadikusumahに招かれ、現在漢方薬で抗ガンとガン予防の状況を説明しました。 10月16日ジャカルタでは、合計500人以上の人々が参加して、王先生は同日午後に無料診断を行いました。翌日の17日に、スラバヤへ移動して、第2回目の講演会を行いました。スラバヤはインドネシアの第2の都市であり、200人以上が集まっていました。今回、王振国医師の演説はインドネシアを癌患者の心を驚かしまして、大きな歓迎を受けました。

今回の活動はインドネシア地域で初の大規模の集会だが、豊かの内容と説得力がある演説はいままでの講演会に負けられないほど、大成功をおさめました。また、中日飛達連合有限公司の上層部の方々も講演会に参会してあり、インドネシア地域のガン患者をさらに助けると期待します。

     
         
     
         
     
         




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