国内最大の健康産業ビジネストレードショー『健康博覧会2009』(主催・CMPジャパン)が、3月11日から13日までの3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)において開催されました。この3日間で4万5000人が来訪して、健康食品や健康機器をはじめ総合医療展まで、健康産業の最新トレンドのブースや講演会に足を運んでいました。
総合医療展には、「漢方と健康」の情報を発信する漢方健康ネットワークによって抗がん漢方薬が紹介されました。健康博覧会に訪れた人たちからも、「これが抗がん漢方薬か」と関心が高まりました。
世界の三大死因はがん、心臓病、脳卒中ですが、がん治療の複合抗がん漢方薬が登場したことで関心が高まり、訪れた多くの人たちから注目を集めました。
▲「健康博覧会2009」が東京国際展示場で盛大に開催された
▲漢方健康ネットワークのブースには多くの人たちが訪れ、熱心に説明を聞いていた