最新刊書籍「がんを治す新漢方療法」出版記念 著者・王振国医師が緊急来日!講演会で「中西医結合医療によるがん治療の新たな進展」をテーマに記念講演

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天仙液はこれまで、中国、日本をはじめ、アメリカ、香港、台湾など世界各国の大学病院、研究機関で延べ20年以上にわたり、数多くの臨床試験を重ね、抗がん作用、抗がん効果が実証されています。

その研究の一つとして、2010年のノーベル化学賞受賞者の根岸英一さんが特別教授を務める、権威ある米パデュー大学の出身者であり、同大学の博士号を取得した、国立台湾大学医学院(日本の東京大学医学部に相当)の王萬波教授と台北医学大学の鄧文炳教授が天仙液の臨床試験を実施しました。

2000年3月から2007年3月までの7年間にわたり行われた、国立台湾大学医学院による臨床試験では、下記のような作用があると科学的に実証されました。

  • 免疫細胞を活性化させ、がん細胞を殺傷する作用
  • 15種類のがん細胞でアポトーシスを誘導
  • T細胞の活性化による免疫向上
  • がん細胞の転移を抑制する作用
  • がん細胞により生じた病理性血管新生を抑制する作用
  • がんによる新生血管及び腫瘍の成長を抑制する作用

※ 上記の試験の内容は『複合漢方薬「天仙液」臨床試験・研究報告書』
  (監修/香港国際抗癌研究中心)に詳しく書かれています。

アメリカ・パデュー大学の写真

ノーベル賞受賞者を輩出したアメリカのパデュー大学

王振国医師の写真

天仙液は急性の骨髄白血病(NB4)のがん細胞でアポトーシスを誘導させる。時間と正比例する。(台湾大学医学院の研究データの一部)

王振国医師の写真

天仙液はT細胞活性化を高め、がん細胞の転移及び侵入を抑制させる。
(台湾大学医学院の研究データの一部)

王振国医師の写真

世界各国で延べ20年以上にわたり実施された「天仙液」の臨床試験・研究報告書
※ 画像をクリックすると内容がご覧になれます。


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