バーゲス・I・ケリアン
(骨ガン)
(南アフリカ・フロアーパーク市・南ア・58歳・ノース大学教授) |
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私の場合、友人のコッジャ・ポートガイ博士によって、骨髄腫が発見されたのです。考えられるだけの高度の治療を受けて治ったかのように思っていました。ところが、1995年4月に検査したところ骨髄腫が再発していたのです。
「残念ながら手は尽くした。余命は3ヵ月から6ヵ月だと覚悟してくれ」いよいよかと覚悟を決めたのですが、家族の絶望に沈んだ顔と涙は今も忘れることができません。私自身はあきらめて、仕事の整理を始め、家族の暮らしにいろいろと手を打ったりしていました。それが7月のことです。
そのとき、インド大使館に駐在していた兄から、天仙液の記事と「これを試してみないか」という手紙が届いたのです。期待はあまりしていなかったのですが、家族との時間が少しでも持てればと、服用することに決めました。
しかし、取り寄せるまでに時間がかかり、実際に服用を始めたのは8月に入ってからのことです。すると何という奇跡でしょうか、服用を始めて1、2ヶ月月経つと、衰弱するところが、反対に元気になり始めたのです。再度検査を受けたところ、ポートガイ博士の診断では驚くほどの回復だと言うのです。
それからはどんな検査を受けても、いつも前より良くなっているという結果が出ました。そして97年5月の検診では、ついにガン細胞が消えました。定期骨髄検診と血液検査の結果もまったくの正常値です。
これが私に起こった奇跡の顛末です。余命が最大6ヵ月だった私が、生き残っているのです。私が良くなったのですから、ほかの人も良くなるはずです。あきらめずに天仙液を飲んでみることです。 |
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