張 磊
(白血病)
(四川省南充市 ・男児・8歳) |
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| 主治医から「手の施しようがない」と宣告されたが・・・ |
1995年の年末、全身の皮膚にうっ血のような斑点がでて、顔色も蒼白のため、地元の病院で何度も検査を受け、数回の血液検査から白血球が4×109/L以下、ヘモグロビン70g/L、血小板最低値の6×109/Lとなり、対症治療を受けたがいっこうに病状の回復がみられませんでした。
1997年2月中科院血液学研究所で骨髄穿刺検査の結果、骨髄転移ガンと言われました。その後手術、放射線、抗ガン剤治療を受けずに華西医科大学付属医院、川北医学院付属医院、中科院血液学研究所で治療をうけ、対症療法や、輸血などの治療を受けましたが、病状が悪化する一方で、主治医の先生から手の施しようがないと宣告されました。
それから、天仙液、天仙系列製品を併用して3年程過ぎた時点で治療の効果が現われ、顔色もよくなり、白血球、ヘモグロビンや血小板も正常になりました。更に継続服用とすれば、皮膚上の斑点なども回復すると医師からのアドバイスがありました。
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