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体験者の声

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曾 潤芳
(広東省広州市・女性70歳
腫瘍が縮小し、水泳ができるまで回復
1993年8月広州医学院付属医院にて子宮内膜腺ガン、両側卵管卵巣浸潤、大網膜転移と診断され、子宮や、卵巣などの摘出手術を受けました。
術後6クールの抗ガン剤治療も受けましたが、1994年1月のCT検査の結果、骨盤転移が見られ、7×6cmの腫瘍が直腸を圧迫し、日常の便通の影響があったため、再度抗ガン剤治療を受けましたが、効果が現われないので、広州医学付属医院で2度目の手術と、抗ガン剤治療を受けました。
1994年6月頃に再度肝臓転移が見られ、主治医の勧めによって17クールの抗ガン剤治療を受けましたが、1995年はじめ、骨盤に再度転移が見つかり、医師から「手術ができない」、と抗癌剤治療の危険性を言われ、漢方薬による治療、つまり中西医結合治療を勧められました。
1996年はじめ、天仙液、天仙系列製品を併用開始3ヶ月後に病状が緩和され、日々の便通がよくなりました。その後、天仙元気精華と天仙丸の併用に換え、現在に至っています。1999年9月の超音波検査では、骨盤の腫瘍が縮小し、食事も通常に摂れスポーツ・水泳などもできるまで回復しました。
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