天仙液の公式webサイト
トップへ戻る

体験者の声

>> 子宮ガン一覧へ戻る
鄭 冬松
(吉林省・吉林市・女性・59歳)
6.2×5.7cmの腫瘍が消えた
1990年9月子宮頸ガンのため、吉林省化工医院で子宮の全摘と骨盤リンパ切除の手術を受けました。術後は抗ガン剤、放射線治療は受けませんでしたが、1993年11月に咳、喀血や熱のため再度吉林省化工医院に入院しました。検査の結果肺に転移があり、腫瘍の大きさは6.2×5.7cmと言われました。
主な治療は天仙液、天仙系列製品を用いた治療であり、服用40日後に病状が安定し、退院まで回復しました。退院後も天仙液、天仙系列製品を使ができ、一部ガンになっていて、浸潤が見られているとのことでした。用していましたが、1995年7月、右乳房に腫瘍が見つかり吉林市中心医院で病理検査をしたところ、乳腺管上皮に乳頭状のものができ、一部ガンになっていて、浸潤が見られているとのことでした。
その後も天仙液、天仙系列製品を服用しながら、気功なども取り入れて、日々の体調管理をしています。現在、病状が安定し、胸部レントゲンからは異常がみられないと言われています。

 

>>ガン種別一覧で戻る >> 子宮ガン一覧へ戻る

 

 
Page Topへ
Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.
お問い合わせ先:03-5210-2246 資料請求