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趙 振符
(北京市・男性・67歳)
再発、転移もなく、全て正常
1993年2月、北京軍区総合医院で診察をうけたところ、食道ガンと診断され、3月12日に切除手術を受け、その後抗ガン剤治療を1クール受けました。
治療後に体力が落ち、継続投与ができなくなったため、漢方薬の服用に切替えました。退院後直ぐ、天仙液、天仙系列製品を服用し、現在に至っています。
服用後の検査では再発、転移もなく、全て正常と言われています。
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