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体験者の声

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董 明栄
(江蘇省南京市 ・女性・46歳)
寝たきり状態から、仕事復帰へ
1997年6月、江蘇省腫瘍医院で診察を受けたところ、食道ガンと言われ、直ちに手術を受けるほか、抗ガン剤治療2回、放射線治療を60回あまり受けました。

1998年2月、江蘇省腫瘍医院の再発検査で肝臓、肺に転移が見られ、体重が減り、倦怠感もあったため、寝たきり状態となりました。

同年4月から天仙液、天仙系列製品を服用しはじめて3ヶ月過ぎたころから、食欲が沸き、自力で歩行できるようになりました。更に半年を過ぎ、家事全般、買い物などもできるようになりました。

継続して13クールの天仙液、天仙系列製品を服用し、自由に外出ができるようになった他、仕事にも復帰できるようになりました。

その後のCT検査も肝臓、肺の転移が消え、完治したという嬉しい結果を言われました。
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