天仙液の公式webサイト
トップへ戻る

体験者の声

>> 食道ガン一覧へ戻る
劉 秋生
(広東省韶関市 ・男性・70歳)
奇跡のように嚥下困難が緩和
1997年1月、進行性嚥下困難の症状が現われ、2ヶ月後、広東粤北医院で食道のバリウム造影検査を受けた結果、胸部食道ガンと診断され、腫瘍の大きさは6.5cmでした。

その後、放射線治療36回を受け、病状は緩和されましたが、食事は水と一緒に飲み込まないと嚥下できない、または流動食しか摂取できないという結果、極度に痩せてしまい、体重は50kgしかありませんでした。

1997年4月から天仙液、天仙系列製品の服用を開始し、1クール服用したところ、奇跡のように嚥下困難が緩和され、4クール目を終わったところのバリウムの再検査では、病巣のところの粘膜も綺麗になっていました。

その後も予後のため天仙液、天仙系列製品を継続服用し、1998年4月の再検査では再発なく、病巣部の腫瘍も消えていました。食欲がよく、睡眠も問題なくとれているため、体重は70kgまで増えました。

>>ガン種別一覧で戻る >> 食道ガン一覧へ戻る  
Page Topへ
Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.
お問い合わせ先:03-5210-2246 資料請求