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体験者の声

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張 艶華
(広東省広州市・女性・61歳)
肺への転移が消え、元の楽しい生活に
更年期を迎え10年過ぎた1996年7月から膣に出血性の下り物が現われ、「子宮内膜増殖症」と診断されました。

治療を受けても一向に回復の兆しがなく、9月から広東省人民医院で組織検査を受けたところ、右側卵巣ガンと診断され、手術を受けました。術後に6クールの抗ガン剤治療を受け、病状が緩和されたため、退院となりました。

1998年3月広東省人民医院の胸部レントゲン検査で、右肺の上葉部の後半に影があったため、CT検査を行い、その結果、卵巣ガンによる転移ガンといわれました。

その後、抗ガン剤治療を受ける予定でしたが、白血球の減少や体力の減退から漢方による治療を選択し、天仙液、天仙系列製品、天仙元気精華を服用しはじめました。

服用3ヶ月後のCT検査では、肺のところにあった影が消え、自覚症状も緩和されました。その後のレントゲンや、超音波検査でも転移が見られず、正常でした。現在は老人クラブのイベントに参加したり、友人と出掛けたり、楽しい生活を送っています。

 

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