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体験者の声

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中川 和子
大阪市・主婦・62歳
『天仙液で腫瘍が縮小。手術が可能に』
1998年7月、体調か悪くなり、お尻の辺りに突き上げるような痛みが起こりました。あまりの痛みに耐えきれず、近所の病院へ行き、検査をしてもらったところ、単なる「膀胱炎です」と診断されました。

そのまま数カ月間、その病院に通い続けたのですが、痛みはいっこうに治まる気配がなく、ますますひどくなるぱかりでした。さらに、お腹か膨らみ、歩くことさえつらくなってしまったのです。 そこで、エコー検査で調べたところ、かなりの水が溜まっていることがわかり、設備の整った大きな病院へ緊急入院することになりました。診断の結果は「卵巣ガン」でした。余命は6ヵ月。腫瘍はすでに12cmにもなっていたため、手術は無理とのことで、化学療法による治療を行うことになりました。

そのころ、娘が『ガンとの闘いに克った』を本屋で見つけてきました。本に書かれていることをとにかく信じて、さっそく天仙液を取り寄せ、1日8本、数カ月間飲み続けました。すると、どうでしょう。検査の結果、なんと腫瘍は半分に縮小。医師は首を傾げなから、とても驚いていました。

『これなら手術が出来るかもしれない』と言うことで、数カ月後、手術を行うことになりました。
手術では、転移しそうな箇所はすべて、卵巣、子宮、盲腸まで切除しましたが、あとから聞いた話では、腫瘍は跡形もなく消えていたそうです。しかも、手術後2日目には、自分で歩いてトイレに行けるようになり、看護婦さんは目を丸くしていました。自分でも回復のスピードに驚き、これは天仙液の効果以外の何ものでもないと確信しました。

そして9月には退院。今では2週間に一度、診察を受けていますが、再発防止のために天仙液を飲み続けています。現在、私は62歳です。残りの人生を大切にして、生きていきたいと思っています。

 

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