>>乳ガン一覧へ戻る
熊妙真
( 38歳・会社員・マレーシア )
天仙液で抗ガン剤治療の 副作用に耐えられた
2003年のある日、左乳部の下にしこりかあるのを気付きまし た。もしかしたらと思い恐怖を感じなから病院へ行きました。
まさか自分か……?私はまだ結婚して2、3ヵ月しか経ってい ない時でした。神様のいたずらにしても早すぎるのではないか? これからの人生の過ごし方を考えると途方にくれました。
検査を受けた結果、乳ガンと診断されました。私は目の前が 真っ暗になり、泣き崩れました。 主人に話すかとうかとても悩みました。
手術によって健康な 身体ではなくなり、子供を産むこともできなくなるかもしれな いなど、いろいろ悩みに悩んだ末、主人に乳ガンであることを 話しました。主人は「心配するな、一緒に病気と闘おう」と優 しく慰めてくれました。
この言葉に励まされて、私はガンと徹底的に闘おうと決意しました。
検査結果から、乳ガンはすでにステージV、手術で左乳部の 全禍とリンパ節の切除をし、その後放射線治療、または抗ガン剤治療を行うことになりました。家族は、治療の相乗効果を図れるものを皆で探してくれました。
念力?でガンに奏功
術後の第2週目の峙、天仙液を知り服用することにしました。 当初は、天仙液の価格と浹方の独特の匂いが受け入れられませ んでしたが、「治療のためなのだからしょうがない、絶対病魔に 克つと、念をいれて服用していました。この念力が功を 奏したかもしれませんが、天仙液の効果が本当に私の身に表れました。天仙液のお陰で抗ガン剤治療の副作用に耐え、6クー ルの治療を受けることかできました。
また、抗ガン剤治療の副作用である嘔吐、めまい、吐き気等 の症状もなく、治療の2日後には会社に出勤することもできま した。同僚たちはもっと休養したほうかいいのではないかと思 っていたようですが、自分達より元気に働いている姿をみて、 どんな秘法を使っているのかと聞かれました。同僚たちに「天 仙液」の話をすると、皆は信じがたい顔をしていましたが私の 元気な姿を見て、信じざるを得なかったようです、現在も治療 中ですが、完治までいかなくても、天仙液の服用によって病状 がコントロールされ、延命効果が表れたことで幸せな日々を送 れるようになりました。私の人生はこれからであり、始まった ばかりです。
「天仙液」に本当に感謝しています。
>>ガン種別一覧へ戻る
>>乳ガン一覧へ戻る