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体験者の声

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サナダ・バトンユ
( 44歳・小学校教師・タイ )
人生で最も危険なときを経て 幸せを手に入れた
私はタイ東部にある小学杖の教師です。母観と子供たちの世 話もあるため、この数年間、休めない日々が続いていました。 01年末、ちょうど42歳のとき、右胸に小さなしこりを見つ けました。

ローヨー府病院で検査を受け、1.1mm大の肉腫かあ るとわかり、ただちに手術を受けました。組織検査で腫瘍に異常があり、バンコクで再検査した結果、悪性腫瘍つまりガンだ と言われたのです。医師から右乳房の切除手術をすすめられま したが、納得できませんでした。

最終的にバンコクの病院で乳房切除手術を受けることを決め ました。医師には腫瘍が3mmから4mmに大きくなり、リンパ節にも転移しているので、乳房を全摘するほか、術後に抗ガ ン剤治療と、16クールの放射線治療が必要だと言われました。

主人か購入した「ガン100人の奮闘記」という本を読んで天 仙液の抗ガン効果を知ったのは、この頃です。  手術の3日前に天仙液を購入して服用しました。術後の体力の消耗や、傷口の痛みなどさほどは感じなかったため、天仙液 を1日4本用していました。

しぱらくして抗ガン剤投与が始まりました。副作用によって 脱毛、吐き気、嘔吐、めまいなどがひどく、食欲もなくなり、 病床の上でジュースと重湯を飲むのかやっとでした。抗ガン剤 治療は全部で6クール、3週間に一度の投与です。

投与後の2 日間はいつも副作用に見舞れていたので(このとき天仙液の服用を中止)投与3日後に天仙波を服用し始めたところ、なんと これらの隋作用かなくなり、身の回りのこともできるようにな りました。体重も4〜5kgしか減りませんでした。
2年の治療を経てすっかり元通りに
 天仙液によって辛い副作用から脱出でき、健康を取り戻し、 私はより天仙液を信じるようになりました。ガンから回復した この経験は、健康管理、治療方法の選択によってはガンに克つ ことはできると私に教えてくれました。

約2年間の治療を経て、体調や健康も元に戻りました。3ヵ 月に1度の検査もすべて異常ありません。気持ちも明るく、前 向きになりました。学杖に戻り、生徒たちに囲まれ充実な日々 を過ごしています。

ガンによって、私は一つの乳房を失いまし た、ですが、この人生で最も危険なときを経て大きな転機を迎 えることかできました。

 

 

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