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林黄捌治
( 62畿・主婦・台湾 )
ガンは怖くない、 そう自信をつけてくれた天仙液
2002年9月、健康診断で右腕の脇下にしこりが見つかり、す ぐ病院で組織検査を受けました。検査の結果、乳ガンのU期と 診断されたのです。10月12日に温存手術をし、脇下のリンパ節 も切除する、約5時間あまりの手術を受けました。
腕にも力が入らなくなってしまったのでリハビリか必要になりました。それに体力をかなり消耗した私は、放射線治療は受けられないだろうと思いました。そこである親戚から天仙液の 話を剛き、半信半疑で服用してみることにしました。
手術から1週間後に天仙液を1日4回、朝9時、午後3時、 夕方6時、夜9時に服用しはじめました。また、食事のバラン スに注意し、睡眠も十分取り、なるべく安静にするようにして いました。
最高の免疫力が得られた
およそ1ヵ月後に受けた放射線治療では、非常に軽い皮膚の やけど以外、とくに不快感はありませんでした。同じ病状で、 治療中に重いやけどや過敏な症状が現れ、治療を続けることが できなくなる方や効果が表れない方も少なくないそうです。
放射線治療後に、1カ月間の抗ガン剤治療か始まりました。 この期間中も天仙液を欠かさずに服用していました。1回目、 2回目の抗ガン剤治療の時は、不快感は感じませんでした。3 回目の抗ガン剤治療の前に、白血球が1100しかないので白血球 を増やす注射をしました。その1週間後に3度目の抗ガン剤治 療を受け、嘔吐の症状か3.4日間出ました。その後の抗ガン 剤治療も同じような症状で、軽いしぴれか出て、点滴が終わると治りました。
つまり、私には抗ガン剤治康による副作用はあまりなかった わけです。抗ガン剤治療期間中どれほど天仙液に助けられたか は一目瞭然で、天仙液の抗ガン剤に対する副作用の緩和効果を さらに信じることになりました。
医師から、2年後の再発に注意するようにと言われたので、 この2年は最も大切な時期です。天仙液と10ヵ月の治療期間中 に最高の免疫力を得ることができ、恐れていた乳ガンと戦う勇 気と自信がつきました。 現在とても元気な私ですが、身体の健康纏持のため毎日欠かさずに天仙液を服用しています。
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