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体験者の声

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頼淑妙
( カウンセラー・台湾/台北 )
すぐに手術をと医師に忠告されて。 だけど別の道を見つけました
私は大学卒業後、仏に仕えるため出家し、重刑犯のカウンセ ラーとして受刑者のメンタルヘルスの仕事に従事しています。2001年10月頃、左脇下に異常な疼痛を感じ、小さな産婦人科で診察を受けました。

治療を受け始めて半年経っても疼痛は一 向に緩和しないうえ、過労による倦怠感もあったので、大きな 病院で検査を受けることにしました。検査の結果、左脇下に 8cmの腫瘍があり状態も悪いので、すぐに手術を受けるように と言われました。

私はベジタリアンですか、医者に宣告されて以来、食習慣を 変え、さらに栄養のバランスに注意を払うようにしました。そ の他、ガンに関連する情報も積極的に入手し、手術、抗ガン 剤、放射線治療は自分の病状にどの程度プラスになるかを判断 の材料にしました。

さまざまな情報から、リンパ管の切除には 後遺症が多く、術後の抗ガン剤、放射線治療への免疫力もかな 170 り低下することもあるため、私は手術を断り、漢方による治療 を選択しました。

さらにある友人から天仙液を紹介してもらいました。指示ど おりに天仙液を服用してみると、服用後の検査で、赤血球、白 血球はすべて正常になり、腫瘍も8cmから6cmへと縮小して いるという喜ぱしい奇跡か起ったのです。

これは私を興奮させ るだけではなく、主治医もその結果に驚いていました。
新たな腫瘍にも平常心で臨んでいます
それから私は免疫力を保ち、40日翻の放射線治療を受けられ るようになりました。この治療は極めて異例であったそうです。

西洋医学の常識では、通常はまず手術を受けてから抗ガン剤や 放射線治療を受ける順番だからです。  天仙液と放射線治療を続けた結果、腫瘍は消えましたが、そ れからも超音波検査は欠かさずに受けています。

ある日の検査 で右の脇下にも2cmの腫瘍ができていました。痛みはさほどあ りませんでしたか、病状か悪化ないように天仙液を欠かさず に服用しています。

尼であっても、闘病中はやはり恐怖を感じ、 気落ちすることもありました。そんなとき、自ら信じていた仏 様に箱神的な支えを求めました。たとえガンにかかっても、自分ひとりで悩まず、朗じ込まらず、慌てずに自分に合う治療方法を見つけることが大切だと思 います。

ガンに直面しても、乗り越えようという信念かあれば、 明るい未来かきっと訪れます。

 

 

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