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体験者の声

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劉 桂英
(黒龍江省ハルビン市・45歳・女性)
感激のあまり夫と涙した
1997年5月、右側乳房に塊が見つかりハルビン市第五医院で診察を受けることにしました。診察の際、触診の段階で3×6cmの塊があることが分かり、しかも皮膚と癒着していてざらざらとなっていました。

組織細胞疹の結果乳腺ガンと診断されました。同年5月10日に摘出手術を受け、脇下のリンパ節もとりました。摘出したリンパ節の一部から転移が見られたため、直ちに1クールの抗ガン剤、放射線治療を受けました。

1998年8月、右側の鎖骨に再度塊がみつかり、診察の結果は腫瘍の鎖骨上リンパ節転移と言われ、再度30日間の放射線治療を受けました。

同年10月、黒龍江省腫瘍医院で全身骨スキャンニングを受けたところ、骨、右側鎖骨、胸部の第10、11の胸椎などに転移が見つかり、乳腺ガンの悪化が確認されました。再度1クールの抗ガン剤治療を受けることになりましたが、1999年3月骨の検査の結果では病状の回復が見受けられませんでした。同年5月主治医の勧めによって抗ガン剤を継続しましたが、強い副作用が現われたため、1週間で抗ガン剤治療を中止しました。

その後天仙液、天仙系列製品を服用して1ヶ月が過ぎたと頃、病状の緩和が見られました。1999年10月天津腫瘍医院、中国医学科学院腫瘍医院で全身のスキャンニング検査と肝臓、腎臓、超音波、胸部レントゲン、血液、CEA、CA153、頸部超音波、MRIなどの検査を受けたところ、すべての機能が正常化し、転移ガンも消えていることが分かりました。

この結果を受け、夫も涙ながらよかったと、感激のあまりで言葉が少なかったです。その後、万里の長城や、香山などの名所を巡る旅を楽しんでいます。

 

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