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李 徳華
(広東省広州市・62歳・女性)
半年の服用でリンパの腫瘍が消え、翌年には全ての検査で異常なし
1995年1月、乳腺腫瘍のため、中山医学院付属第一医院にて右乳房の摘出手術を受けました。しかし2ヶ月後、左乳腺に転移が見つかったため、再び手術をし、抗ガン剤治療を受けました。
同年12月、左脇下のリンパに腫瘍が見つかり、リンパの摘出手術を受けたその後の抗ガン剤、放射線治療期間中に両鎖骨のリンパに1〜1.5cmの腫瘍が見つかりました。転移治療の効果がなかなか得られないため、リンパ節の腫れの症状が続いていました。
1997年天仙液、天仙系列製品の服用をはじめ、服用半年経過したところの検査では鎖骨の上、脇下のリンパの腫瘍が消えました。翌年のCT、心肺のレントゲン、ECTなどの検査では全て異常なしの結果でした。
また、1999年1月再検査の時、AFP<20ng/ml、ECA<15ng/ml、CAC<20ng/mlという検査結果でした。身体が快調し、日常生活も健常者と変らない生活を送っています。
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