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体験者の声

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大原美津子
(鳥取県・主婦・43歳)
『医師の言葉に「死んでたまるものか」と闘争心が沸く』
左の乳房に5cm大の腫瘍があることが検査でわかったのは5月のことでした。しばらく化学療法を行ってから手術を受けました。手術後にも、さらに化学療法を行ったのですが、それを入れると3クール受けたことになります。

今、私がこうして健康でいられるのは、入院中に主人か新聞で天仙液について触れられた書籍の広告を見つけてくれたことが幸いしたと思うのです。

すぐに飲んでみようと決心し、六月半ばから飲用を開始しました。するとほどなく、化学療法の副作用が軽くなりました。吐き気も治まり、抜け毛もずいぷんと抑えられました。

また、食欲も戻り、白血球の減少もなく、天仙液を飲んでいるのを知らない医師や看護婦さんは「大原さんは特別」などと驚いたものです。そんな経験が、しばらく天仙液の飲用を続けようという気持ちにしてくれました。いよいよ退院することになったのですが、その時の医師の言葉は忘れられません。
 
「大原さん。あなたと同じ年齢、同じ程度の乳ガンの人が、退院後二ヵ月くらいで亡くなっています。あなたも余命ニカ月かもしれませんから、そのつもりで……」

医師からそう言われて「死んでたまるものか」という闘争心が湧き起こりました。ですから、今では逆に感謝しています。実際に効果かあったのは、天仙液の力だろうと思います。飲み始めて二年あまり経ちますが、転移はありません。腫瘍の大きさも変わりありません。まだ飲み続ける必要はありますが、現在、日常の家事を普通にこなし、家族とドライブしたり、買い物を楽しむことができるようになりました。

 

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