董 海斌
(
54歳・服務員・中国・吉林省乾安県占治郷
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腹部の右上にこぶしぐらいの大きさのシコリがあり、触ると飛び上がるほどの痛さかあ
りました。また、1ヵ月ほど身体の倦怠感や腹部の膨満感が続いたのです。
食欲もないの
に下痢と便秘を繰り返して、驚くほど体力がなくなってしまいました。
とはいえ、吉林省には、これといった腫瘍病院はありません。でも安心です。吉林省は
王振國先生の地元ですし、研究所や診療所かあるからです。96年8月に王先生の診療所を訪ね、診察を受けました。
診察の結果、肝臓ガンであることかわかりました。腫瘍は14×9センチとかなり大きなものでした。
王先生には、「こんな状態まで放っておくなんて、死んでもいいのか。もっと早く来なく
てはいけない」と叱られてしまいました。
直接、王先生に説明をいただけたのはありかた
いことでした。
すぐに天仙液の服用をはじめたのですか、
約50日で症状か緩和され、上腹部の腫瘍
もかなり縮小し、散歩や軽い運動かできる
までに回復しました。
後日、診療所で聞いたことですが、肝臓
ガンは肝機能障害がひどくなったり、腹水
とか、黄疸の症状か現われ、最後には、ガ
ンが大きくなってしこりか感じられるよう
になると、もはや手術もできない末期で、
治らないことか多いのだということです。
それか、私の場合は、天仙液で回復した
のです。97年2月のCT検査で特に異常
がないといわれ、98年2月には肝臓の痛
みも消え、現在は体力も回復し、超音波検
査でも正常だといわれるほどになりました
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