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体験者の声

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唐 貽忱
(45歳・広東省連洲市経検委信訪辨科長・中国・広東省 )
服用するとすぐにみるみる回復していった
97年9月ころから、上腹部に痛みを感じ、食欲も減退しはじめていたのですが、それが11月29日の朝になって、突然、右脇腹に激しい痛みが繰り返しくるようになったのです。

 そこで、12月1日、連洲市人民病院においてCT検査を受けたのですが、肝臓ガンという診断がなされました。腫瘍の大きさは、11センチ×10センチ×9センチというものです。体重も70キロから50キロまでに減少していました。

余命は2ヶ月あまりということでしたが、この病院にはガンの専門科がないので、化学治療も、放射線治療も行えないということでした。  その後、家族は広東省の珠海にある王振國先生の診療所の評判を聞きつけ、診療所を訪ね、天仙液、天仙丸、天仙栓を購入してきました。服用量は、天仙液10ccを1日3回、天仙丸1日3回(5粒/回)、天仙栓1日2回(1粒/回)というものでした。

 約1週間で、肝臓の激しい痛みが緩和されたのですが、12月31日のCT検査では腫瘍は13センチ×13センチの大きさになったものの、体質はかなり改善されてきたという自覚があったのです。  そこで天仙液などの服用量を最大限にして服用を続けたのです。

  その結果は、98年2月には自分なりに病状のかなりの回復が感じられ、実際に4月10日のCT検査では腫瘍が6センチ×5センチになり、さらに3月2日には4センチ×4センチにまで回復し、他はすべて正常というまでの病状までに回復したのです。
     
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