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体験者の声

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ポンツン・ツゥピヤワァ
(タイ )
天仙液のおかげで医師からも 太鼓判を押されるほど快復
私はいままでの飲酒かたたって肝硬変になりました。でもま さかその後、自分かガンになるなんて思ってもいませんでした。

1994年、軽い肝炎があり病院で検査を受けた結果、乙型形態 と診断され、医師からお酒をやめるようにと言われました。で も肝炎だけで他に異常は感じていなかったので、大したことは ないと思いお酒は完全にやめませんでした。とはいえ、年に1 度の定期検査は必ず受けるようにしたのです。

1997年、とうとう肝硬変の症状がでて医節からはガン変の可 能性があるという厳しい忠告を受けました。それからは健康に 注意を払い、お酒をやめ、食事内容もなるべく肝臓ガンに効果 があると言われるものに変えました。肝臓の検査は年に一度から、半年に1度、そして3ヶ月に1度となりました。

とうとう2003年8月、検査で肝臓ガンと 宣告され、もし手術しない場合は余命6ヵ月と言われたのです。 ショックを受け放心状態のまま手術を受けました。約9日間で退院しましたか、退院の際に医師から「再発の可能性が高い ので、常に検査を受けるようにと言われました。医師のこの言 葉に再度絶望のどん底に突き落とされました。
検査でガン細胞が消えていた
自宅療養中のある日、スーパーヘ買い物に行き、途中書籍ブ ースに立ち寄ったところ、「ガン100人の奮闘記」(タイ語版)を 見つけました。

書籍に書かれていた肝臓ガンの体験談を読み終えたとき、私もガンに勝てるかもしれないと確信し、直接「国 際癌病康復協会タイ支部」へ行きました。相談員の詳しい説明 から私は天仙液を服用することに決めたのです。服用し始めてからしばらく経ち、病院で検査を受けるとガン 細胞は消えたという嬉しい知らせを受けました。

私はすべて天 仙液の服用のおかげだと思い、続けて服用することにしました。 その後の検査で医師からもう心配はいらないと言われたときに は興奮か収まりませんでした。

最近の検査では、AFP値が術前 の138から5.99まで下がりました。  手術から1年あまり経過しましたが、私は健康な人と変わり もなく幸せな日々を送っています。天仙液に感謝する他、詳し い情報、優しく私を支えてくれたタイ支部の皆様に感謝を申し 上げます。

 

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