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私は、自営業のため頻繁に中国と香港の行き来をしていまし
た。タバコも多く吸い、接待などでお酒もかなり飲んでいまし
た。ある日、家の玄関先で意識を失い病院へ迎ばれました。
検査の結果、私は42歳にしてステージIIの肝臓ガンだと宣告
されました。先が真っ暗になり、一緒にいた妻は泣き崩れてい
ました。
医者からは、週3回のペースで2クールの抗ガン剤を投与し、
その後の経過によって治療日程を決めると言われました。しか
し、私は仕事かとても忙しいので、1クールの投与後には仕事
に復帰しました。
2週間後、病院へ抗ガン剤治療を再度受けに行きました。1
クール目は身体に不快感等はありませんでしたか、今回は嘔吐
や水も飲めないほどの吐き気など、副作用はとてもひどいものでした。
そばで看病していた妻も疲れ果てていました。
ある日、妻がインターネットで知った、香港の総販売元より
購入したふたつの物を私の前に持ってきてくれました。それが
天仙液と天仙栓だったのです。 |
私は抗ガン剤治療に天仙液を併用することにしました。3ク
ール、4クール目の治療のときはまだ副作用がありましたが、
その後の治療では副作用がほとんどなくなりました。
私の回復を見て、妻もやっと笑顔か戻りました。この好調は
いうまでもなく天仙液、天仙栓がもたらした結果だと信じ、中
日飛達聯合有限公司にこれからの服用方法について相談すると、
天仙液の服用量を1日40ccから60ccに増やし、栄養液は1日
20cc、天仙栓は1日2粒とアドバイスをしてくれました。
服用量を変更して2ヵ月過ぎたところ、検査で腫瘍は3分の
1に縮小し、白血球の数値も正常に維持していたため医師から
2週間後に再度抗ガン剤治療をやりましょうと言われました。
そして6クールの抗ガン剤治療に天仙液、栄養液を併用しな
がら、医師のアドバイスに従い1週間後、手術で腫瘍を含む肝
臓の4分の1を切除しました。その後、念のためにしばらく抗
ガン剤治療と同時に天仙液も続けて服用することにしました。
現在私は、再発予防のために天仙液の服用を続けています。
この1年間で家族の愛と絆の深さを感じ、以前のようなハード
な仕事はしないで、できるかぎり家族との時間を作るようにし
ています。
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