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体験者の声

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鄭國泰
( 49歳・自営業・香港 )
ガンとの闘いで知った 健康な身体と家族の大切さ
私は、自営業のため頻繁に中国と香港の行き来をしていまし た。タバコも多く吸い、接待などでお酒もかなり飲んでいまし た。ある日、家の玄関先で意識を失い病院へ迎ばれました。

検査の結果、私は42歳にしてステージIIの肝臓ガンだと宣告 されました。先が真っ暗になり、一緒にいた妻は泣き崩れてい ました。

医者からは、週3回のペースで2クールの抗ガン剤を投与し、 その後の経過によって治療日程を決めると言われました。しか し、私は仕事かとても忙しいので、1クールの投与後には仕事 に復帰しました。

2週間後、病院へ抗ガン剤治療を再度受けに行きました。1 クール目は身体に不快感等はありませんでしたか、今回は嘔吐 や水も飲めないほどの吐き気など、副作用はとてもひどいものでした。

そばで看病していた妻も疲れ果てていました。 ある日、妻がインターネットで知った、香港の総販売元より 購入したふたつの物を私の前に持ってきてくれました。それが 天仙液と天仙栓だったのです。
一番大切なのは健康と家族
私は抗ガン剤治療に天仙液を併用することにしました。3ク ール、4クール目の治療のときはまだ副作用がありましたが、 その後の治療では副作用がほとんどなくなりました。

私の回復を見て、妻もやっと笑顔か戻りました。この好調は いうまでもなく天仙液、天仙栓がもたらした結果だと信じ、中 日飛達聯合有限公司にこれからの服用方法について相談すると、 天仙液の服用量を1日40ccから60ccに増やし、栄養液は1日 20cc、天仙栓は1日2粒とアドバイスをしてくれました。

服用量を変更して2ヵ月過ぎたところ、検査で腫瘍は3分の 1に縮小し、白血球の数値も正常に維持していたため医師から 2週間後に再度抗ガン剤治療をやりましょうと言われました。

そして6クールの抗ガン剤治療に天仙液、栄養液を併用しな がら、医師のアドバイスに従い1週間後、手術で腫瘍を含む肝 臓の4分の1を切除しました。その後、念のためにしばらく抗 ガン剤治療と同時に天仙液も続けて服用することにしました。

現在私は、再発予防のために天仙液の服用を続けています。 この1年間で家族の愛と絆の深さを感じ、以前のようなハード な仕事はしないで、できるかぎり家族との時間を作るようにし ています。
     
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