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体験者の声

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林良駒
(71歳・台湾/台南市)
腫瘍マーカーも正常になり ガンが消えた!
2001年11月、重い風邪をひいてしまいました。3週間過ぎて も症状は変わらず、1ヵ月過ぎても治らない風邪はあり得ない と思い、大きな病院で診察してもらうことにしました。

2002年2月7日にl週間にわたる精密検査を受けた結果、医 師から肝臓ガンと宣告されました。腫瘍の大きさは7〜8cm、 腫瘍マーカーは1000余りで、すべての検査結果からガンである ことが碓認されました。
30年前に肝炎を忠って以来私はB型肝炎の病原を持つ身体と なり、それから半年に1度は病院で追跡検査をしていたので、 この宣告はとても事実として受け入れられませんでした。

定年退職し、これから悠々自在な生活を送りたいを思った矢 先に、思いに反してガンという病気を告知されるなんて、神様 のいたずらだとしか思えませんでした。
13年無事に経過した話を聞いて服用を決意
8月13日退院、1ヵ月ばかり自宅で静養した後、9月20日か ら職場に復帰した。術後の消化管後辿症も時間の経過と共に改 善されてきた矢先、術後初めて撮ったCTに肝転移の疑いか指摘されたのは11月15日であった。

確認のため12月22日にMRI検査か行われたが、やはり転移の 疑いということであった。主治医によると、転移巣は肝臓の表 面に近いこと、直径5mmのものが2個、1.5cinのものが1個で あること、治療法として抗ガン剤による肝臓の動脈注射療法で も対処できるとのことであった。

翌年1月22日に特殊なMRI検査を受けた結果は、やはりガン 組織の転移巣という判断であった。
枯論として、2月に短期入 院して血管造影を行い、場合によってはカテーテルを留置して、 抗ガン剤の助脈注射法を実施することが決められた。

ところで、天仙液の情報を得たのは前年12月巾頃であった。 家内が友人に私の肝転移の話をしたとき、知り合いが天仙液を 服用しガン組織の険彫か消滅したという話を間いた。家内の友人からは、王振國先生の著書があり、まずそれを読んで納得し てから問い合わせすればというアドバイスをもらった。

天仙液および天仙丸は、臨床試験が中国のみならず、アメリカ でも行われ、その結果がほぼ等しい有効率であるということに 感銘し、これは効くに違いないとの確信を抱いた。
これからも服用します
天仙液を服用して2ヵ月過ぎたところ、血液検査の結果、腫 瘍マーカーが当初の1000余りから4.8まで下かっていました。

腹 部の超音波検査やCT検査の結果ではガン細胞が消えていたの です。 その後も3ヵ月に一度病院で定期検査を受けるたびに、腫瘍 マーカーカ下かり、現在1.4まで下がりました。

当初の2ヵ月間 は天仙液を1日6本服用していていましたが、3ヵ月目から1 日4本で約1年間継続し、2年目からは1日2本に減らして服 用しています。3年間の服用を徹底的に実行し、ガン細胞を完 全に身体から追い出したいと思っています。
     
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