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体験者の声

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井桁敏一
(埼玉県・会社員・52歳 報告者・妻 )
「あと2〜3ヵ月」から5年、日々元気になっていく

主人は、もともと肝臓が丈夫とはいえず、大学病院に通院していました。ところがあるとき、いつもと体調が違うように思えたので、入院することを勧めました。

 

入院後の検査で、肝臓ガンの末期であることを知らされたのです。「持って2、3ヶ月ですね・・・」という教授の言葉に、私は体が震え、目の前が真っ暗になったことを鮮明に思い出します。

 

2ヵ月後に退院したのですか、主人もいつもの退院とは何か違うと不信感や不安感を持ったと思います。家族は、今まで通りの生活をし、主人にストレスを与えないように、気を遣いました。何があっても我慢して、1日でも長く生きて欲しいと誓い合ったのです。

 

そのようななかで、主人はおそらく「ガン」と気づいていたと思います。自分の体に合う漢方薬を見つけるために、つぎからつぎと漢方薬を探していました。そして、ついに天仙液の本の存在を知り、この天仙液と巡り合ったのです。

 

天仙液を飲むようになってすぐに、ほかの漢方薬とは違い、日々元気になっていく主人を見るにつけ、びっくりするやら嬉しいやら・・・。近ごろの主人の顔を見ると、ひょっとすると私たちよりも顔色がいいのではと思えるほどです。

 

持って2、3ヵ月と言われてから、すでに5年が経ちました。今、主人はバリバリ張り切って、私たち家族のために働いてくれています。

 

なお、わが家では、私たち家族も、風邪ぎみだったり、体調が良くないときなどに、主人の勧めで天仙液を飲んでいます。主人は今でも定期的に検診を受けています。

 

まだ腫瘍は残ってはいるものの、だいぶ小さくなっているということです。


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