プラパン
(
タイ・スリン地区・
自宮業・54歳
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1998年6月、肝臓に9×10cmの腫瘍が見つかり、「末期ガン。余命6ヵ月」との診断が下されました。医師の指示により、2回の抗ガン剤治療を受けたところ、腫瘍は小さくなったのですが、副作用による嘔吐、脱毛などに悩まされ、患部にひどい痛みもありました。
12月、知人の紹介で天仙液を飲み始めました。天仙液1回20cc・3回/日の60ccのほか、天仙丸と天仙栓を併用して間もなく、体の痛みやそのほかの症状が和らぎ、3ヵ月後にはすべての症状や黄疸が消えたのです。
99年2月、医師の指示通りに病院で検査を受けたところ、なんと腫瘍が8.2×8.3cmに縮小しているとのこと。医師から手術を勧められましたが、私は拒否し、天仙液で冶そうとしました。
現在でも、天仙液と天仙丸は毎日欠かさず飲んでおります。
その結果、腫瘍は徐々に小さくなり、5月に入ると7.8×8.2cm、8月には7.5×8cm、今年5月には、さらに6×7pにまでなったのです。
医師の余命宣告から2年余りが経過しました。日常生活や仕事などは一般の人と変わらない毎日を送っています。手術を勧められた医師からも、「腫瘍が小さくなったのだから、手術の必要はない」と言われるほど回復しました。体重も75kgから93kgに増え、医師から減量するようにと言われるほどです。
現在は、体重をどのようにコントロールするか、これが唯一の悩みです。 |
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