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体験者の声

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北島 広子
(広島県・会社員・
54歳)
天仙液という強い味方と過ごす毎日
2年前、会社の健康診断で大腸にポリープが発見され、数週間後に手術を受けました。

ただ、ポリープと聞き安易に考えておりましたし、しかも、約1ヶ月間の入院生活を経て退院するときに、「悪いところは全部取ったのでもう心配はないが、念のため、抗ガン剤を1日3粒飲んでください。2年間何もなければ心配ありません」と医師に言われ、すっかり安心しておりました。実際、退院後初めての検診でも異常がなかったので、完治したものと思っていたのです。

それが、手術から1年以上経ったころです。肝臓に3ヵ所転移があると言われ、本当にびっくりしました。ラジオ周波で患部を焼き切る治療を受けましたが、このとき、初めて「うかうかしていると、命がなくなってしまう!」と真剣に考えるようになったのです。

たまたま娘が王先生の著書を買って来てくれたので、病院のベッドで隅から隅まで読みました。神秘的な長白山の薬草からつくられた天仙液を飲めば、体にエネルギーが入っていくような気がしました。すぐに病院から手続きをし、退院後すぐに飲み始めました。

その後、定期検診を受けていますが、異常はまったく見られません。すべてが申し分なく正常です。仕事にも復帰することができました。

現在、1日6回(午前6時30分、10時、午後1時、4時、7時、10時)服用しており、「どうか頼むよ。免疫力を上げてくれてありがとう」と言いながら飲んでいます。仕事があるときは、職場で飲む3本分を制服のポケットに入れて出勤します。

また、天仙液のほか、ウコン(粒)、クエン酸、ニンジン、バナナ、牛乳、ゴマを入れたジュースをつくり、マグカップ1杯の服用を毎日続けております。便も良く出ますし、食欲もあります。体の調子はとても良いです。なにしろ家族が8人いるのですから、忙しい毎日を送っております。

今、振り返ってみて、この2年間は大変な苦しみでした。検診の前後は眠れないし、家族がお盆やお正月の話をしても、「そのときまで生きていられるだろうか」と不安でした。ときには健康な人にイヤミを言ってケンカを売ってみたり、ヤケを起こしたり悶々と過ごしてみたり・・・。

実は、転移で入院していた病院ではこんなことがありました。「この治療が終われば安心して暮らせるのですか?」と看護婦に尋ねたところ、「転移して再入院する人はたくさんいますからね」と答えたのです。神経がピリピリして不安な患者に、よく平気でこんなことを言うなんて、「もうこの看護婦の顔など二度と見たくない!絶対再入院しないように何とかしなくては!」と一生懸命になったのです。

しかし、天仙液という強い味方が、私の体の病気と心の病気の両方を救ってくれました。本当にありがとうございました。感謝しても感謝しきれません。

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