天仙液の公式webサイト
トップへ戻る

体験者の声 お問い合わせ先:03-5210-2246 資料請求

>>肺ガン一覧へ戻る  
朱 玉蘭
(49歳・服務員・中国吉林省四平市)
服用一年間で腫瘍が完全に消えた
95年12月3日、発熱、咳、血痰、胸部の痛みなどの症状が出て、四平市の人民病院で検査を受けました。レントゲン写真から肺の左側に約3センチ×4センチの腫瘍が発見され、咳痰検査でもガン細胞が見つかり、結果小細胞肺ガンと診断されました。

 その後、病院で放射線治療を受けたのですが、これといったよい効果が得られなかったこともあり、翌年の2月8日には退院ということになってしまいました。不安のままの退院だったのです。

96年7月には、天仙液を服用して胃ガンを克服した知人の紹介で天仙液の服用を始め、約2クール(2カ月)で症状が緩和され、腫瘍も2センチ×3センチに縮小しました。飲み続け、97年8月のX線検査では腫瘍が完全に消え、CEAも陰性でした。現在、再発もなく、元気に生活できるのは天仙液のおかげと思っています。
     
>>ガン種別一覧へ戻る >>肺ガン一覧へ戻る  
     
 

無料サンプル・資料

Page Topへ

 
Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.