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1998年7月、肺ガンと診断され目の前が真っ暗になりました。
余命は「長くて一年、早ければ半年」。何をどうしたらいいものか、すっかり気力をなくしておりましたが、藁にもすがる思いで、肺ガンに効果があると聞けば、ありとあらゆる薬品、水、薬草を服用しました。
そんなとき、『ガンに克つ』(ぱる出版)という書籍で天仙液のことを知り、さっそく購入し服用を始めました。以来、午前3時、9時、午後3時、9時の服用を毎日続けております。また、天仙九も同時に購入し服用しております。まだガンは消えてはいませんが、腫瘍マーカーは下降傾向にあります。体調も良く元気に暮らしております。
余命半年、よくて一年と言われましたが、すでに一年半以上過ぎても、こうして元気でいることに、自分でも驚いています。いつかガンが治る日を信じて、これからも天仙液を服用し続けるつもりです。
王先生へお願いです。今後も、さらに研究を重ね、ガンの特効薬をつくってください。そして、ガンで苦しんでいる人々を一人でも多く助けてください。 |
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