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| 副作用一切なし! 旅行や家族の
集いを楽しむ日々です
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母は、ある軍隊の住宅地内で小さな飲食店を30年余り経営
し、私と弟を育て上げてくれました。還暦を迎えた後に弟か飲
食店を継いだのですか、母はじっとしていることかできず毎日店で手伝いをしていました。
2002年6月、母が腹痛を訴えるようになりました。8月にな
って腹痛は強まり、再度病院へ行き内視鏡や組織検査を受けました。検査の結果、胃に2、3ヵ所の潰瘍があり、出血もして
いるため、ただちに国立ガン研究センターヘ転院するようにと
言われました。
私は医師の説明から母は胃ガンだと直感しまし
た。医師も私と同様に、母がガンという言葉に生きる気力を失
ってしまうのではないかと思い、直接母にガンだとは宣告しま
せんでした。
すぐ国立ガン研究センターで治療を受けることにし、10月9
日、胃の手術を受け10日後に退院しました。11月からは1年間を要する抗ガン剤治療か必要だと言われました。
母かガンだと知る前に、ステージIVの乳ガンを患った親戚が
いて、西洋医学の治療に天仙液を併用して経過がよくとても元
気に暮らしていることを思い出しました。ある日書店で偶然
「ガン100人の晋一記」(タイ語版)を見つけ、書訪から王振国
先生を知り、天仙液と体験談に感動し、私は母に天仙液を服用
させることを決めたのです。
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2002年10月25日、天仙液と、天然栄養液を購入して抗ガン剤
治療中の母に服用させました。術後から約3ヵ月間天然栄養液
を服用した結果、食欲が増進し始めました。
また天仙液も1日
40ccを服用していました。抗ガン剤治療中にも天然栄養液、天
仙液を併用していました。そのせいか抗ガン剤の副作用である
食欲がない、身体の衰弱、脱毛などの症状はー切ありませんで
した。今、母はとても元気に暮らしていますし、時間があれば家族
と旅行にも出かけます。
昨年10月でちょうど術後1年になりましたか、検査の結果に
異常はありません。暮れには旅行に出かけましたし、近々、さ
らに大きなパーティーを企画しています。このパーティーで、多
くの親戚や友人に集まってもらい、母親に1人でガンと闘って
いるのではないことを証明したいのです。
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