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体験者の声

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渡瀬 信之
(佐賀県・会社貝・57歳)
「ボールマン型進行性胃ガン手術からすでに7年、異常なし」
私は7年前の1995年5月、「ボールマン型進行性胃ガン」であると告知され、佐賀社会保険病院で6月に手術をしました。胃の4分の3ほどを切除して、1週間の入院生活を送りました。

このころ、東京にいた娘が「天仙液」の本を購入して、私の看病のために佐賀に戻ってきました。同時に、その本を読んで天仙液を一刻も早く私に飲ませたいと、日本で個人輸入代行をしてくれるところを通じて買い求めたのです。そして、手術後1週間目から、担当医の承諾を得て飲み始めました。毎日4時間おきに10ccずつ、1日6回、入院中はずっと飲み続けました。


医師から「手術後は100人中100人、すべての人に胸のつかえがあったり、たびたび吐き気を催すが、それは心配はいらない」と言われましたが、一度も吐くこともなく、順調に回復しました。ただ、手術前には82kgあった体重が、手術後65kgに滅少してしまいました。

でも1年後には75kg、3年後には80kgまで戻りました。胃も普通の人の大きさに戻っており、医師がびっくりするほどの回復ぶりでした。順調に食欲もあり、スポーツや地元の消防団員としての活動が出来るまでになったのです。


手術後、1年間は1週間に1回、ピシバニールという免疫注射と併用して天仙液を飲んでいましたから、副作用がないのはきっと天仙液の効果です。担当医からは「再発するとすれば2年間のうちでしょう」と言われましたが、すでに手術後7年も経っているのに再発はしていません。3ヵ月に1回の検診でもなんら異常はないとのことで、現在は普通の生活を送っています。

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