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小林正雄
(神奈川県・無職・71歳)
ガンから生還した人を目の前にして
1998年秋、毎年受診してきた人間ドックで胃ガン、それも進行ガンが発見されました。前年にも内視鏡検査を行っていたのですが、異常は認められず、肝心の私自身、何の自覚症状もありませんでした。

治療は全摘手術を勧められ、その準備と並行して、ガンに関する情報を集め出しました。 それまではガンに関する知識かなかった私ですが、ありがたいことに私のことを心配してくれた友人からの情報が相次ぎました。その1つが、天仙液だったのです。

さっそく国際癌病康復協会日本支部に連絡を取ったところ、一人の女性の例を紹介してくれました。その人は卵巣ガンでしたが、天仙液と天仙丸のおかげで医師も驚くほど回復し、自信を持って闘病を続けていることを知りました。とても病人とは思えない生き生きとした姿を浮かべ、友人からの情報も合わせ、「ガンと闘うにはこの薬しかない!」と確信し、すぐに購入しました。そして、手術前から服用することにしたのです。

無事、手術を終えたあと、二週間経った時点で服用を再開しました。その後、抗ガン剤による治療も受けましたが、天仙液のおかげで心配された副作用もなく、無事治療を済ませることが出来ました。これには自分でも本当に驚き、改めて薬の効果を確信しました。
退院後から現在まで、1日に天仙液10ccを4本、天仙丸2粒を2回服用しておりますが、半年に一度の定期検診を無事にパスしております。
ただ、胃を全部摘出してしまったため、しぱらくはダンピング症候群に悩まされましたが、それも徐々に克服しつつあります。

今はとても元気ですし、妻を手伝っての掃除、洗濯、買い物などの家事、読書、庭仕事などをこなしています。もちろん、周囲からも病人らしくないと言われています。

今後も、転移を絶ち、ガンを克服するために、ずっと服用を続けていくつもりです。一度、死の淵を垣間見たわけですから、一日一日を大切にし、悔いの残らない人生を送ろうと考えております。 


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