天仙液の公式webサイト
  Top > 体験者の声 > 大腸ガンを克服した体験者の方々
小 大

Contents














 

※当協会について
当協会はガンを始めとする難病などをサポート、支援する非営利組織として設立されました。当協会会員の多くの方は、抗ガン漢方薬「天仙液」を使用していることから、「天仙液」に関する正しい情報等を提供すべく、当サイトを作成したものです。

※ご注意
「天仙液」は海外における「医薬品」であり、当協会は一切、販売に関わる販促行為、または個人輸入代行などは致しておりませんので、あらかじめご了承下さい。

大腸がんを克服した体験者の声

世界各国から「ありがとう」と感謝の声が続々!
>> ガン種別一覧へ戻る
大腸ガンを克服した体験者の方々

 

 

「それみろ、天仙液の効果たるや、ざっとこの通りだ!
米田 厚彦さん(東京都・64歳)

「どこにも異常ありませんね。これなら次の検査は6ヶ月先でいいでしょう。腫瘍マーカーもすっかり改善されましたから」国立ガンセンター中央病院(東京・築地)の担当医の言葉を聞いて、私は内心…
    >> 内容を読む


 

家族と愛のためにガンと闘おう!
林 金郭さん(マレーシア・女性)

腸ガン細胞が発見されたのは、2001年1月の初めの時だった。胃の不快感で病院の診察を受け、普通の胃痛だと判断されて余計なことが考えてなかった。2週間後、胃痛が改善なしで、だんだん

    >> 内容を読む

 


末期の直腸ガンで緊急手術
飛田 古棟さん(71歳・埼玉県 報告者・妻)

主人は天仙液のおかげで命が助かりました。今から7年前、海外赴任中だった主人はお正月休みで帰国しました。成田空港で迎えた主人は体重が減り、顔色も青黒く、見るからに異常でした。
  >> 内容を読む

 

夫のときと同様に効いてと願った
枡田 幸代さん (66歳・大阪府)

私の場合、大腸ガンが発覚したのは毎年受けていた人間ドックがきっかけでした。3年前の2001年6月のことです。便潜血検査で陽性となり、精密検査の結果、やはりクロの判定。10年ほど前にも…
    >> 内容を読む

 

ガンから生還! 宣告前よりも健康体に
大久保 洋子さん (神奈川県・67歳)
「溺れる者は藁をもつかむ」と言われるように、昨年6月、3軒目に訪れた病院での検査結果は、「ご夫婦一緒に聞いてください」。フィルムが示すように、「S状結腸ガン。W期」と宣告され、一瞬…
    >> 内容を読む

 

直腸ガンが肺と肝臓に転移。絶望視された病状からすっかり快復
島田 茂さん(66歳・神奈川県)
私は生まれつき頑健で、野球をはじめとするスポーツで体力 を誇っていました。50歳を過ぎてから心臓か悪くなりましたが、 治療を受けたあとは元通り元気に暮らしておりました。  しかし、1998年秋…
    >> 内容を読む

 

腹膜播腫と肺への転移。 余命半年の先刻が1年経過して
巌本裕 采子さん
(44歳・兵庫県)
「転移がたくさんあって手術はムリ」  今から6年前、妻はS字結腸ガンと診断されました。まだ30代の若さの身の上に突然振って沸いた重大な病気の告知には、本人がいちばん驚いたに違い…
    >> 内容を読む

 

手術をした翌月から天仙液を服用。 丸4年が経ち異常なし
長友 富男さん
(52歳・宮崎県)
ガンと聞いて、イコール死という深刻な事態を連想するのは 私だけではないでしょう。ちょうど4年前の暮れに、主人が進 行性直腸ガンと宣告されたとき、娘たちと一緒に泣き崩れたの を昨日のこと…
    >> 内容を読む

 

抗ガン剤治療と天仙液の 相乗効果で腫瘍が縮小
上田 健さん
(仮名・68歳・福岡県)
父のガンが判明したとき、かなり進んだ状態でした。場所は 直腸でガンがよく発生する場所です。すぐに手術をしなければ やがて腸閉塞となって患部か破裂してしまうというので、まも なく入院…
    >> 内容を読む

 

化学療法と天仙液を併用、何の副作用もない
フレッド・ワーデルさん
( アメリカ・ロサンゼルス市・53歳)
何となく体調がすぐれず、しかも、どんどんやせ始め、車の運転にも支障が出るような状態が続きました。 そこで、ロサンゼルスの市民病院で検査したところ、「ガンの疑いがある」と言われ、急いで…
    >> 内容を読む

 

手術後、天仙液だけでガンを克服
陳 月雲さん
(37歳・無職・マレーシア報告者・妹さん)
1999年10月、姉が大腸(S状結腸)の末端部に悪性腫瘍(ステージV)があると診断されました。
がん専門の病院で手術を受け、人工肛門を付けることになりました。
    >> 内容を読む

 

早期のガン発見で天仙液の効果も絶大
林 蘇峰さん
(台湾・台南市・ 55歳・中学校教師)
1998年2月ごろから下痢がひどくなり、原因がわからないまま体重が8sも減少してしまいました。
そのうち肛門出血に気づいて成大病院で検査を受けたところ、結果は、大腸がんと診断されました。
    >> 内容を読む


 

弟の抗ガン体験成功に思うこと
マンクォン・ローパンヤナタワ
(タイ・63歳 報告者/兄)
私の弟は63歳の時(西暦2000年)に、便に血が混じていることが自覚して、病院へ検査をうけました。第2期の大腸がんを診断されたのは、その頃のことでした。早速
    >> 内容を読む

 

 

>> ガン種別一覧へ戻る

 




 
  Page Topへ

Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.
資料請求 お問い合わせ先:03-5210-2246