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1999年10月、姉が大腸(S状結腸)の末端部に悪性腫瘍(ス
テージV)があると診断されました。ガン専門の病院で手術を
受け、人工肛門を付けることになりました。
手術後、医師は放射線治療を勧めてくれましたが、たまたま
姉は天仙液を扱っているマレーシアの代理店に前に勤めていた
ことかありましたので、天仙液を熟知しておりました。
しかも、
放射線治療や抗ガン剤治療に副作用があることも十分認識して
いたため、結局、姉を含め家族で話し合って、放射線治療を受けないことにし、天仙系列製品だけで治すことに決めました。
そこで、手術後、3ヵ月目から天仙液を服用し始め、その3ヵ月後、天仙丸に替えましたが、現在もまだ服用を続けています。
姉は、特別な治療は受けなかったというのに、顔色が良くな
り、体重も増えました。
先日、病院で検査を受けたところ、なんと「ガン細胞が消えた!」との嬉しい知らせを受けたのです。
姉の病状がコントロールされたのは、天仙液のおかげと感謝する毎日です。
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