天仙液の公式webサイト
トップへ戻る

体験者の声

>>大腸ガン一覧へ戻る  
島田茂
(66歳・神奈川県)
直腸ガンが肺と肝臓に転移。絶望視された病状からすっかり快復
私は生まれつき頑健で、野球をはじめとするスポーツで体力 を誇っていました。50歳を過ぎてから心臓が悪くなりましたが、 治療を受けたあとは元通り元気に暮らしておりました。  しかし、1998年秋ごろから便通が悪くなり、気分のすぐれな い日が続きました。  

翌1999年2月、検査をしたところ「直腸ガン」と診断されま した。手術直後に、病院側から丸山ワクチンの使用を勧められ ましたが、ちょうど運悪く病院の人事異動と重なってしまい、 うまく引き継ぎかできていなかったようです。こちらは期待し ていたのですが、ようやく使えるようになったのは1ヵ月過ぎてからでした。
効果があるものはどんどん治療に取り入れるべ きであると考えますが、旧厚生省の思者を除け者に行ってきた 医療行政を改めて感じました。

さて、丸山ワクチンを打ってから1週間後、病状の説明があり ました。なんと肺と肝臓に転移しているとのこと。肺は手術、肝臓は抗ガン剤注入を行うことになりましたが、手術はもう終わり だと思っていたところでしたので、かなりのショックを受けまし た。しかし、気を奮い立たせ、治療に取り組む決心をしました。
意外に抗ガン剤の副作用が軽かった
そんなとき、息子が天仙液と天仙丸を取り寄せ、私のもとに 届けてくれたので、さっそく服用することにしました。 2週間後、いったん家に帰りましたが、食事に注意が至らな かったため、下痢と嘔吐を繰り返してしまいました。

すぐに病 院に戻ったところ、腹部にガスが溜まっているとのことで点滴 を受けることになりました。このとき、今後、病気と闘うため には、すべてにおいて細心の注意を払おうと決心しました。自 分の不注意で体調を崩してしまっては、良くなるものも良くな りません。


さて、そのあとすぐに肝臓の治療が始まりました。肝臓まで 管を通し、抗ガン剤を注入しましたが、意外に副作用か軽かったことに驚きました。ただ少々の疲労感、倦怠感があり、体が やや熱っぽく、口の中が酸っぱく感じた程度でしたので、これ は天仙丸と丸山ワクチンの効果であり、なかでも、天仙液のほ うが大きいと思っております。なぜなら、服用すると力がみな ぎってくるように感じるからです。

そして、1カ月後に肺を手術。医師によれば、手術前のレン トゲン検査では、左肺に大きな腫瘍がひとつと小さな腫瘍かひ とつの計2つあったとのこと。しかし、実際に手術したところ 大きいものがひとつだけしかなく、小さいほうは探したが見つからなかった そうです。これも、天仙液と丸山ワクチンによっ て消滅したと私は信じております。
絶望的とまで言われた状況から生還
その後、肝臓への抗ガン剤注入をもう一度行い、100日間の 治療を終え、退院しました。現在も、2週間に1回、肝臓に抗 ガン剤を注入しております。肝心の天仙液ですか、1日2本、天仙丸1日3回計6粒を継 続し、丸山ワクチンも2日に1回服用しております。

あとで妻から聞いた話によると、状態がかなり悪く、医師か らは「絶望的。覚悟しておきなさい」と言われたそうです。しかし、現在は体重も手術前に戻り、散歩や軽度の山歩き、 ゴルフなどを楽しめるくらいに回復しました。デスクワーク程 度の軽い仕事ならできそうなので、1日も早く復帰することを 考えております。
ここまで快復できたのは、妻、私を見守ってくれた家族、近 隣の方々、そして、天仙液を開発された王振國先生のおかげで す。本当にありがとうございました

 
     
>>ガン種別一覧へ戻る >>大腸ガン一覧へ戻る  
Page Topへ
Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.
お問い合わせ先:03-5210-2246 資料請求