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体験者の声

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江藤幸治
(42歳・長崎県)
手術のリスクは最小限になり、順調に回復
1997年8月6日、九州大学病院に入院しました。その2ヵ月前に血尿か出たので、 入院し検査を行いました。 主治医によると、左の尿管の中に上中下と3ヵ所に腫瘍が見つかったので、 手術をして左の腎臓と尿管の全部を切除しなければならないということでした。 ただ悪質なガンではないという診断だったのです。

家族はなんとか治したいと、インターネットで情報を得て、香港へ直接電話を入れて 天仙液と天仙栓を求めてくれました。9月8日のことで、天仙栓を1日1錠と、天仙液を1日 4本服用しました。

1週間くらいして再度、尿管カテーテルをした結果、尿管に3ヵ所あった腫瘍のうち、2つ がなくなっていました。膀胱から尿管への付け根のガンを9月16日に手術するはずでしたが、 2週間ほど延期してもらいました。結果をみた上での手術ですから順調に回復し、10月23日には 退院しました。

いまは元気に暮らしており、天仙液は量を減らして飲み続けています。

 

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