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『放射線治療と併用することで効果が倍増』
プラサト
(タイ・自宮業・62歳)
 
今年初め、鼻腔内に塊が見つかりました。最初は何か炎症か起こったのだろうと、あまり気にも留めませんでした。それが、だんだんと呼吸がしにくくなり、病院で検査を受けたところ、鼻腔ガンと診断されました。
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手術に代わる治療法を探してみたら
タワツァ・チンパカウチ34歳・エンジニア・タイ
以前から首の左側にあるしこりが気になり、日が経つにつれだんだん大きくなるので、気になってRachavitee病院でバイオプシー(生検)をしました。その結果、鼻孔後方部に腫瘍が見つかり、ガンと診断されました。
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『体力や気力が確実に強くなる』
李玉賢
香港・貿易商・52歳)
1997年4月、風邪のような症状で体調が極端に悪くなりました。てっきり風邪だと思っていたら、その症状が2、3ヵ月も治まりません。そのうちにリンパ腺が腫れてきたので、あわてて入院しました。
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周玉真(台湾・台中県・大工・58歳)
耳のうしろのリンパ腺が腫れてきたので、どうもおかしいと、地元の台中栄民病院で検査してもらったところ、鼻副鼻腔ガンという病名であることを告げられました。
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黄   
(四川省成都市・男性・66歳)

1995年3月、華西医科大学付属医院の検査で鼻腔ガン、頸部リンパ節、脳に転移と宣告されました。

その後治療のため、成都空軍医院付属振国腫瘍科に入院し、放射線、抗ガン剤の治療と天仙液、天仙系列製品を併用し服用した結果、頸部リンパ節の腫瘍が消え、原発の病巣と転移も日によって縮小しています。

併用治療4ヶ月後のCT検査の結果、腫瘍が完全に消えたと言われました。現在に至っても天仙系列製品の服用を継続し、再発、転移は一度もなく元気に暮らしています。



李 栄誉  
(四川省成都市・男性・59歳)

1993年10月、華西医科大学付属医院で鼻腔の組織検査を受けたところ、低分化腺ガンと診断されました

10月中旬から放射線治療を受けた直後に天仙液、天仙丸を併用しはじめました。1995年2月の定期検査で腫瘍が消えたと言われましたが、現在も予防のために天仙系列を服用しています。風邪も引かず、再発などの兆候もないです。



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