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耳のうしろのリンパ腺が腫れてきたので、どうもおかしいと、地元の台中栄民病院で検査してもらったところ、鼻副鼻腔ガンという病名であることを告げられました。
医師からは四、五回の集中的な電気治療で治ると言われて2ヶ月間、その治療を受けました。しかし、治療の影響か、鼻の痛さとのどの渇きなどで夜も眠れずに、体はどんどん衰弱する一方でした。65sあった体重がなんと10s以上も減ってしまったのです。
さらに化学治療として、抗ガン剤を500ccも打つ治療を続けました。こうしている間にも、体が衰弱の一途をたどっているという感じがしてなりませんでした。結局、4ヵ月間、化学療法を続けたのですが、果たして良くなっているかどうかわからず、内心は大変不安でした。
そんな時に、友人が香港で天仙液を買ってきて、その天仙液を飲用して、胃ガンを治したという話を聞きました。私は、いてもたってもいられない気持ちで、とにかく香港まで出かけて行き、天仙液を買い求めたのです。というのも、台湾で天仙液が入手できることを知らなかったからです。
その後、2ヶ月問、化学療法と天仙液を併用しました。すると驚くことに、体調がだんだん良くなってきたのです。それで化学療法をやめて6ヵ月以上、天仙液だけを服用することにしました。
発病してから1年後に、病院で検査を受けたのですが、ガンが消えて治っていると言われました。医師も天仙液の効果に対して理解があり、今後も続けるように言ってくれました。 |
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