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プラサト
(タイ・自宮業・62歳)
放射線治療と併用することで効果が倍増』
今年初め、鼻腔内に塊が見つかりました。最初は何か炎症か起こったのだろうと、あまり気にも留めませんでした。それが、だんだんと呼吸がしにくくなり、病院で検査を受けたところ、鼻腔ガンと診断されました。
医師からは35回の放射線治療を受けるように勧められましたが、知人から天仙液の効果を聞いておりましたので、ぜひ試してみようと、治療の一週間前から服用を始めました。一週間後、体調か良くなり、腫瘍も以前より軟らかくなっている感じがし、何よりも呼吸をするのがかなり楽になってきました。
放射線治療中も天仙液を服用し、さらに副作用を緩和するために天仙丸を加えました。そのため、心配された副作用は、目の中が少々乾く程度でまったく現われず、治療中も仕事を続けることが出来ました。
さて、肝心の効果ですが、10回目の放射線治療が終わったころには腫瘍がかなり小さくなりました。そして28回目の治療のあとの検査では、医師から「ガン細胞はすべて消えたので、治療はもう必要なし」と言われたのです。当然、医師は私の劇的な変化に驚いていますが、これは放射線治療の効果ではなく、すべて天仙液の効果だと私は確信しております。
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