1997年の夏頃、微熱、頸部のしこりがあったため、龍泉の病院で診察を受けたところ、「リンパ節の炎症」と言われ、治療を受けました。
しかし、治療して何ヶ月たっても病状の改善が見られなく、しこりが大きくなったような気もしました。1998年のはじめに友人の紹介で空軍成都医院にて診察を受けたところ、悪性リンパ腫といわれ、直ちに抗がん剤を受けさせられました。
その後、天仙液、天仙丸などによる総合治療の結果、胸部、縦隔及び腹部、頸部のしこりは消え、1998年9月1日から、小学一年生として楽しい学生生活を送っています。 |