簡国灯
(台湾・台北県・43歳・自動車部品製造販売業) |
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頭獅、吐き気、それに体がグラグラするなどの症状が半年くらい前から継続的に起こったため、台北市の中心診所で検査を受けたところ、脳出血を起こす寸前だったと診断されました。
すぐに台湾病院に入院して切開手術を受けましたが、そのとき、すでにリンパ腫が拡がっていたことを、医師は妻を呼び告知しておりました。
私白身、単なる脳出血ではないと薄々感じていたところ、妻が手術の2ヶ月後にガンであることを教えてくれました。でも、ガンと聞いても絶対あきらめないぞと内心思いました。私は以前から漢方薬への興味が深く、実際に簡単な病気は漢方薬で治していました。
そんなときに、古くからの友人が私のことを心配してくれ、ガンに効果があるという抗ガン漢方薬の天仙液を持って来てくれたのです。幸いなことに、台湾で天仙液を輪入代行している会社の人が知り合いということで、何ヶ月分も買って来てくれました。
私が前々から思っていた、「漢方薬でガンを治すぞ」という希望とピッタリ合ったわけです。そのため、天仙液を飲み始めると同時に、放射線や抗ガン剤といった化学療法をいっさいやめました。
私の場合、最初の1ヶ月月間は1日に6本、2ヵ月後からは4本ずつにし、3ヵ月間、天仙液を飲み続けました。
まだガン細胞はありますが、悪化はしていないそうです。実際に血液循環は正常で、自分でも病気だとは感じないようになりました。もちろん、今も天仙液を飲んでおり、仕事を再開し、車の運転も自由に出来るまでになりました。
これなら絶対、あと半年か1年でガンは治ると信じています。 |
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