李 雨
(吉林市・男性・45歳) |
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1988年6月、右肩にしこりを感じ、押すと強い痛みを生じると同時に全身がだるく、体温が低く、食欲不振などの症状があるため、白求恩医科大学第一臨床医院で検査を受け、組織検査の結果、悪性リンパ腫と診断され、抗ガン剤治療を受けました。
治療後、脇下のリンパ節が大きくなったため、再度手術を受けることになりました。同年8月再発したため、白求恩医科大学第三臨床医院から治療方法がないと宣告され、地元の吉林省腫瘍医院に転院しました。
入院後、医師の勧めによって最新の抗ガン剤を4クール受けましたが、効果を得られず全身転移となりました。1988年11月から天仙液、天仙系列製品と抗ガン剤治療の併用で、抗ガン剤を3クール受けました。1989年2月下旬から、腫瘍が縮小し、食欲が沸き、不眠や、疼痛も改善されました。同年5月、腫瘍が消滅しました。
1991年5月天仙系列製品を中止した後の検査も異常なしの結果でした。1999年9月自転車で、吉林省から11ヶ所の都市を回る旅に出発しました。12月に広東省珠海に着き、マカオの返還式典にも出席しました。旅の途中に身体の不快感などはまったくなく、とても快調でした。
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