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体験者の声

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曽月蛾
( 台湾・基隆市・加工業・32歳 )
悪性のガンと告知され、死を意識
4年前のことでした。ピーナツくらいの大きさのしこりがのど元にできて、それがだんだん大きくなると同時に、声がかすれるようになったため、自宅近くの長康病院で検査を受けました。

結果は、良性の腫瘍ということでしたが、すぐに切除する手術をしました。その後も通院して化学療法を続けていたのですが、いっこうに体調が戻りません。それどころか、どんどん悪くなっているのではないかと、自分では感じていました。

私は離婚して、6歳の女の子と9歳の男の子を抱えて仕事をしていましたので、将来のこともあり、医師にはっきりしたことを尋ねました。医師は、私が悪性のリンパ腺腫だと告知しました。手術してから4ヵ月目でした。私はまず、子どもたちのことを考えました。でも、どうしたらいいかわかりません。一瞬ですが、いっそのこと三人で死のうと思いました。

出口のない暗闇にはまってしまった私でしたが、漢方薬を研究している知人が、私がガンであることを聞きつけ、天仙液のことを教えてくれました。その上、とりあえずといって1ヵ月分を送ってくれたのです。

さっそく化学療法を続けると同時に、天仙液を飲み始めました。すると、半年ほどで、効果が目に見えてわかるようになりました。私は、「これは天仙液が効いたんだ」と確信して、それからは天仙液だけにしました。

あれから4年経ち、この1月の検査で、なんと「ガン細胞が消えて、完治しています」と医師に言われました。一時は生きる希望もなくしましたが、子どもたちの将来のために、元気で仕事に精を出しています。

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