天仙液の公式webサイト
トップへ戻る

体験者の声

>>悪性リンパ腫一覧へ戻る
黄清標
(台湾・雲林県・食品製造業・37歳)
自分のため、妻のためにも最後まであきらめない
1997年4月、咽頭と左脇下にしこりかでき、自宅近くの病院で検査を受けました。
「慢性炎症」という診断でしたので、これくらいなら大丈夫だと思っていたのですが、半年後に身体全体のリンパ腺にしこりができ、体重は減少する一方でしたので、台北市内の病院で再検査を受けました。

主冶医に、「悪性リンパ腫で、しかも第W期です」と診断されました。それを聞いて、一瞬目の前が真っ暗になり、これからどうしたらいいのかかわからなくなってしまいました。

幸い妻の支えがあり、副作用の激しい化学治療を受ける勇気が出ました。しかし、治療による吐き気や嘔吐、髪の毛の抜け落ちなどの副作用にはほとほと苦しみました。

副作用を我慢して化学治療を受けていましたが、病院での骨髄採集検査で、骨髄の中に ガン細胞が散在していることがわかったのです。その絶望感は言葉で言い表わせません。

そんなどん底に陥っていた時、以前の会社の同僚から天仙液を紹介されたのです。半信 半疑で化学治療と天仙液および天仙丸との併用を始めたのが、1998年5月で、7月の再検査の際に主治医から「あなたは本当にラッキーな人だ。

骨髄の中のガン細胞はゼロに近い 」と告げられました。医師は化学治療の効果だと見ていますが、私は天仙液の服用による ものであると信じています。

現在、身体からガン細胞は消えています。ただ、主治医の話ではリンパガンは再発率が 高いそうですので、天仙液と天仙丸を飲み続けています。おかげで健康を取り戻しました 。ここまで元気になれたのは妻の支えであり、天仙液ともども感謝しています。

>>ガン種別一覧で戻る >> 悪性リンパ腫一覧へ戻る  
Page Topへ
Copyright(c)2006 I.R.C.A All Rights Reserved.
お問い合わせ先:03-5210-2246 資料請求