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天仙液の作用、効果から飲用方法まで、天仙液に関するどんなことでも全てのご質問にお答えします。さらに詳しくお知りになりたい方は、情報提供を行っております漢方健康ネットワーク03-5785-2249までご連絡下さい。
監修/天仙液共同開発者
王振国医師
※Q&Aの内容は、「王振国 日本公式サイト」より転載しています。


天仙液に関するQ&A

Q1

天仙液は、ガンにどのような効果があるのですか?

A1

天仙液は4,000年も及ぶ「中医学」(漢方医学)をもとに研究開発されてきました。その結果、漢方薬として、「ガンに効果あり」と中国政府が認めて、初めて医薬品として許認可した「抗ガン漢方薬」です。その後、世界各国のガン専門機関で、有効性が次々と科学的に立証されております。

世界各国から次々と「天仙液でガンが治った」との報告が寄せられております。次のように簡単にまとめてみました。

@ガンの改善、回復効果、延命効果など。

A末期ガンに特有な苦痛の軽減効果、鎮痛作用効果など。

B西洋医療による副作用の軽減効果、相乗効果など。

Cガンと共存しながら、QOL(生活の質)の向上効果など。

Q2

天仙液は、ガン細胞に対してどのように作用するのですか?

A2

天仙液の薬理作用は、ガン細胞を破壊すると同時に、ガンの周りの正常細胞を促進し、本来人間が持つ免疫機能を高めならが、ガンの改善効果を発揮します。

日本の新薬開発研究の権威でもあります「新薬開発研究所中央研究所」において、天仙液の抗腫瘍効果の臨床試験が行われ、その結果、天仙液改良型のガン抑制率が最大で89.4%、天仙液強効型のガン抑制率が最大で94.1%と立証され、発表されています。

Q3

天仙液は、どんなガンにも効果があるのですか?

A3

天仙液は液体状で、経口の内服液として使用して頂けるよう研究開発しています。飲用後に血液が有効な成分を吸収して抗ガン作用が働きますので、原則的に各種のガンに対して高い治療効果が発揮されます。

中国の大学病院、研究機関で行われた大がかりな臨床試験では、特に消化器系統(食道ガン、胃ガン、大腸ガン、直腸ガンなど)にとりわけ高い有効率が立証されています。

Q4

ガンの進行(初期、中期、末期)度合いによって、どのような効果がありますか?

A4

天仙液はガンに有効とされる生薬の配合、処方で研究開発した漢方薬ですので、その特徴として、原則的に天仙液の使用する「量」で、効果が左右されます(個人差があります)。一日の使用量の目安として、次のようにまとめてみました。

@健常者・ガン予防10cc。

A再発予防・初期ガン10t〜20cc。

B初期、中期ガン20t〜40t。

C中期、末期ガン40t〜80t。

Q5

末期ガン患者や余命宣告されているケースでも天仙液の使用はできますか?

A5

前述のA2A3でお答えしましたように、ように、天仙液はガンを体全体から診る医療で、あくまでも抗ガンを目的として開発された漢方薬です。様々な臨床試験で、総合的にガンに有効であると実証されてきていますので、ガンの進行度合いと関係なく、使用して頂ける抗ガン漢方薬です。これまでのケースを見ますと、実際には末期ガンの方が使用している実情もあります。

参考までに、私の病院(珠海市・振国腫瘍病院)では、末期ガンを対象に天仙液療法を中心に治療した結果、54%以上の末期患者が完治し、元の生活に戻っているという驚異的なデータもあります。世界各国から、天仙液で末期ガンから完治したという報告もたくさん寄せられてきています。

Q6

天仙液の成分に化学薬品が使用されていますか?

A6

天仙液は100%良質な純天然漢方生薬だけで作られております。従いまして、化学合成物や化学薬品は一切含まれていません。

Q7

天仙液の飲用後に副作用はありますか?

A7

厳密に説明しますと、「薬」である以上、全く副作用がないと断言はできません。ただし、その副作用は漢方薬の特徴的なことで、天仙液については、次のような症状が考えられます。

@ 初めて天仙液を摂取した方の中には、天仙液の抗ガン作用による好転反応が生じる場合があります。具体的には、胃腸の不快感、下痢、老廃物の排出による皮膚のデキモノ(湿疹)など。
A 天仙液強効型においては、抗ガン作用の働きが強い成分が含まれているため、胃腸の不快感や下痢など症状が出る方がいます。そういう方には、まず天仙液改良型から使用して頂くようにお話をさせて頂いております。

いずれにしましても、悪い毒素を体から排出に伴う軽い解毒作用の症状であり、一時的なものでありますので、深刻な副作用の心配はありません。
Q8

天仙液を飲用すると、肝臓機能や腎臓に対して影響がありますか?

A8

天仙液は純天然漢方生薬だけで配合、処方しており、様々な臨床試験で毒性を有するデータは確認されていません。肝臓機能、腎臓に対しては全く影響がないと臨床試験でも立証されています。

Q9

天仙液の保管方法について聞きたいのですが?

A9

天仙液の保存期間は3年間となっています。特に冷蔵庫に入れる必要はありませんが、直射日光や湿気の多い場所の保管は避け、通気性の良い涼しい場所に保管して下さい。また、服用時は、ビンをよく振ってからお飲み頂くとより効果的です。

Q10

初めて天仙液を飲用しますが、飲用量はどのようにすればよいでしょうか?

A10

前述A4でお答えしましたように、病状によって異なってきますので、その天仙液の使用方法を参照してください。病状が著しく悪化している場合は、天仙丸との併用、各種天仙系列製品との併用をお勧め致します。

Q11

ガンがかなり進行して、多く服用させたいのですが、1日の最高服用量は何本ですか?

A11

原則的に1日の最高服用量は8本(80ml)になります。服用例としては、午前9時2本、午後3時2本、午後6時1本、午後9時2本、就寝前に1本計8本(80ml)になります。

Q12

子供に天仙液を飲ませたいのですが、問題はありますか?

A12

大人から幼児にいたるまで、天仙液は摂取が可能です。しかし、同じ量というわけにはいきません。薬の量は体重によって減らすべきものですが、大まかにいいますと、12歳以下の子供の場合は、大人の半分を目安にすると良いでしょう。もちろん、体重の少ない幼児の場合は、適宜判断し、それよりも少ない量を与えて下さい。

Q13

天仙液はガンの予防効果があるのでしょうか?

A13

ガンは、活性酸素などの変異源が、ガン遺伝子を目覚めさせたり、慢性的な要因によって、ガン細胞が異常増殖をはじめるのが原因とされています。天仙液はガンを引き起こす大きな要因となる、活性酸素の発生を抑制する働きがあり、また免疫力を大いに高めてくれますから、治療とともに予防にも大きな力を発揮します。予防を目的とするときには、午前9時と午後9時に、それぞれ天仙液を1本ずつ服用するのが良いでしょう。

Q14

手術前後に天仙液を服用しても問題ありませんか?

A14

何の問題もありません。手術前に服用しますと、ガン細胞の増殖や転移を抑制しますし、免疫力も向上します。また手術後も服用することによって、体力が回復し、再発や転移の可能性がぐんと低くなります。

Q15

化学療法を受ける前後、もしくは受けている最中に天仙液を服用しても良いでしょうか?

A15

どの時点であれ、服用できます。天仙液は化学療法の効果を阻害するものではありませんし、それどころかかえって化学療法の効果を増大し、それによる副作用を緩和してくれるからです。白血球の急速減少を抑制し、化学療法による体力の低下を防ぐなど、大きな効果が期待できます。

Q16

手術をせずに、天仙液だけでガンを治療することはできませんか?

A16

ガンの種類と進行状態にもよりますが、中国や台湾などにおいて、末期のガン患者さんが天仙液だけを服用して完治した例はいくつもあります。しかし、医師が「手術をしたほうが良い」というのであれば、その言葉に従ったほうが良いでしょう。手術をして主要患部を切り取り、その手術と平行して天仙液を服用することで、回復も早くなると思います。

Q17

天仙液と他の西洋医薬を併用して服用しても良いでしょうか?

A17

西洋医薬との併用は何ら問題ありません。薬学的に体内で反応して何らかの悪影響があるということはありません。しかし絶対にないと言いきれませんので、併用する場合は服用時間を前後1時間ぐらい空けて下さい。

Q18

天仙液と食物の関係はどうでしょうか?避けた方が良い食物はあるのでしょうか?

A18

何がどう関係しているのか判然としませんが、臨床経験に照らし合わせると、避けた方が良い食物はあるようです。蟹肉、鶏の皮、唐辛子などがそれにあたりますが、お酒の類も出来るだけ飲まない方が良いでしょう。お酒は、過剰に血の巡りを良くする可能性があるからです。

Q19

避けた方が良い食物があるということは、相性がいい食物もあるということでしょうか?

A19

医食同源といいますように、一般の食物の中にも薬として作用する成分がたくさん含まれています。問題はその成分と天仙液との相性の問題ですが、概して天仙液は、抗酸化作用をもつ食物と相性が良いようです。にんにく、しいたけ、酢、海草類、豚骨スープ、豚の血、果物、果汁、野菜、豆類製品などですが、天仙液との相性の悪い蟹肉や鶏の皮、唐辛子など以外のものであれば、それぞれ少しずつで結構ですから、多様な食品を毎日食べるように心がけた方が良いでしょう。

Q20

「血圧が高い」と医師に言われました。天仙液を服用しても問題はありませんか?

A20

天仙液は血液の循環を良くする働きがあるため、少し血圧が上がったりすることがありますが、それはあくまでも一時的なものですから、特に心配はいりません。それよりも天仙液には血圧調整の働きを持つ成分が入っており、高い人は下げてくれますし、低い人は上げてくれますから、一時的な反応だけで判断しないほうが良いでしょう。

Q21

長年、糖尿病を患っていますが、甘い味のする天仙液を服用しても大丈夫でしょうか?

A21

天仙液は確かに甘い味がしますが、それはローヤルゼリーの甘さであって、蜂蜜は砂糖の甘さではありませんから、何ら問題はありません。それどころか、天仙液には血糖値を降下させる成分も含まれていますから、血糖値が上昇する危険性は皆無といって良いと思います。だからといって「糖尿病が治る」とは思わないで下さい。天仙液はあくまでもガンを対象とした生薬であり、糖尿病を治すには西洋医薬などを用いることになります。その際、必ず1時間以上、服用時間を空けることは言うまでもありません。

Q22

脳卒中(脳溢血)を患っていますが、天仙液を服用しても良いですか?

A22

何の心配もいりません。天仙液は全身の血行を良くする働きがありますので、鬱血があればその鬱血を改善してくれます。

Q23

ガンになった場合、天仙液はどのくらいの期間、続けなければならないのでしょうか?

A23

ガンの種類や進行具合などでも違いますが、5年生存率という西洋医学の概念を援用して、私たちも5年間を目安にし、3段階方式で考えています。

(1)ガンであることが分かった場合
ガンが、早期であろうと末期であろうと、ともかく服用を続け、また手術やそれらの治療が終わっても、医師の検査で、腫瘍が縮小し、さらに消失するまで続けるように指導しています。つまり徹底的に治療しようというわけです。

(2)検査で腫瘍が消滅した場合
医師の検査によって腫瘍が消えたという結果が出ても、どうかここで安心しないで下さい。ガンは、再発や転移確率が高いから怖いのです。それを防ぐために3ヵ月おきに、1ヵ月ずつ服用するようアドバイスしています。3ヵ月休んで1ヵ月服用するというリズムで、最低でも2年間様子を見ます。これが再発転移予防期間です。

(3)再発・転移を防止したい場合
再発と転移は、どうにか逃れることができたとしましても、安心していいかというと、まだ楽観しないでください。治療後5年間に再発する確率は60%といいますから、これからの時期が大切なのです。そのために、1年のうち、3月と9月のそれぞれ1ヵ月間だけ、天仙液月間にして下さい。そこで確実にガンの目を摘んでしまうのです。

Q24

妻が食道ガンの末期で、のどや胃にチューブを通している状態ですが、こうした状態でも、天仙液を服用しても大丈夫でしょうか?

A24

のどや胃に、チューブを通している場合などは、詰まってしまうの可能性があるので、天仙液は差し控えて下さい。



類似品に関するQ&A

Q1

「天仙液」と「活力源口服液」とはどう違うのですか?

A1

「天仙液」は世界総販売元である中日飛達有限公司が指定する個人輸入代行会社および代理店、または供給窓口を通してのみ購入することができます。
ホームページ上などで、「活力源口服液(旧名 天仙液)」と称したり、「濃縮型天仙液」などとは成分を含め、全く別の製品です。なお、活力源口服液は中国国内で流通している栄養ドリンク剤の一種で、抗ガン漢方薬ではありません。


なお、天仙液の内容物は濃い茶褐色で、高濃度の液体であり、偽物の多くは薄い茶褐色で、低濃度の液体です。

Q2

新聞・雑誌・書籍などに載っている臨床・非臨床データはどの製品のものですか?

A2

すべて当社製品の「天仙液」を使用し、世界各国の試験機関や研究施設で行った試験データです。偽物のなかには試験データ(数値)を流用しているものもありますのでご注意下さい。また、偽物には独自の試験データの無い、または乏しい製品もありますのであわせてご注意下さい。

Q3

偽物には麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が入っているというのは本当ですか?

A3

数多く存在する偽物の成分表には、麝香(じゃこう)や熊胆(ゆうたん)が含まれているという表記はありません。「表記されていませんが、含まれています」という根拠のない説明をする輸入代行業者も存在しますので、お問合せの際にはご注意下さい。

なお、製品化した当初の天仙液には麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の成分が含まれていました。その後、国内だけでなく世界各国から製品購入に関するお問合せが急増したこともあり、世界的な流通を可能にするため麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の代わりとなる成分を使用することになりました。これが、1995年に「天仙液改良型」が誕生した由来です。

また、麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)の取引はワシントン条約で禁止されています。これらの成分を含有した漢方薬などを個人輸入する場合、輸出する国の発行する「輸出許可証」が必要になります。(通関の際、必ずこの許可証が必要です)

Q4

無許可でそのような製品を輸入した場合どのような罰則がありますか?
(輸入を依頼した個人が罰せられるというのは本当ですか?)

A4

もし、この手続きを経ない(許可証が無い)ことが発覚した場合、「関税法」違反として、没収と罰金の支払いを通告されます。拒否すれば検察官へ告発され、刑事裁判になります。税関でチェックを受けずに持ち込んだ場合の罰則は、5年以下の懲役又は50万円以下の罰金です。さらに、条約違反の輸入は「外国為替」及び「外国貿易法」違反ともなり、100万円以下の罰金または1年以下の懲役の罰則が定められています。

注意が必要なのは個人輸入代行会社を使う場合です。ホームページ等で製品に麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が含有することを謳っているにもかかわらず「パッケージに麝香(じゃこう)、熊胆(ゆうたん)が記載されていないからチェックされない」、「無くてもこれまでは問題なく届いている」ということで輸出許可証を取らない業者も少なくありません。確かに通関の際、全ての荷物を開けて成分を調べるわけではないので、問題なく手元まで届く場合もありますが、万が一その事実が発覚した場合、責任は基本的に個人輸入代行を依頼した本人が負うことになります。

 

Q5 偽物はどのように見分けて、本物の天仙液はどのように選べば良いのですか?
A5

あくまでも個人の責任においての輸入となりますので、個人輸入代行業者選びには十分注意して下さい。中日飛達聯合有限公司は各国の法律に則った輸出業務を行っております。ですから、中日飛達聯合有限公司が指定した個人輸入代行会社なら、安心してご購入いただけます。



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