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天仙液
  製品形状
  20ml×60本(1セット)
「1セット」についてのご説明
日本への個人輸入において類似品の氾濫を防ぐため、バイアル(20ml)形状のみ提供させて頂いております。
   
  「天仙系列製品の紹介」、「製品価格」、「製品の入手方法(指定個人輸入代行会社)」などが書かれた資料・サンプル(無料)をお求めの方はこちらから
 



天仙液の特徴
天仙液は、化学薬物成分を一切使用せず、天然生薬のみからつくられた純天然漢方薬です。他の抗ガン薬と違い「攻邪不傷正、養正不助邪」(悪い因子を攻撃し、良い因子を保護する)、いわゆる正常な細胞に影響を与えずガン細胞のみを殺傷する作用があります。また、免疫機能改善作用により正常細胞の抗ガン作用も高め、身体全体のガン細胞への抵抗を高めます。

天仙液はアメリカや台湾のほか、世界各国の代替医療の権威や専門家のもと、中日飛逹聯合有限公司と王振国医師とが、8年の研究を経て完成した製品です。
摂取量を増量することで、より高い効果を得られることが研究過程で明らかになったため、これまでの1日の標準使用量(推奨量)を40mlから60mlに増量しました。
薬理作用
1. 抗腫瘍活性作用
1) ナチュラルキラー(NK)細胞の活性作用
2) 貪食作用の増強
3) IL-1、IFN-y、IL-2 産生促進作用
4) IL-2 の受容体(IL-2R)産生促進作用
5) リンパ球の増殖反応促進作用、免疫促進、免疫調節作用
6) 抗炎症作用
2. ガン細胞に対するアポトーシス(細胞の自然死)作用
1) T細胞、NK細胞を活性化させることによって、ガン細胞を殺傷する作用
2) さまざまなガン細胞でアポトーシスを誘導、正常細胞では誘導しない
3) 抗腫瘍活性化作用にともなう強力な免疫調節効果
4) 抗腫瘍活性作用により免疫応答を高めたガン細胞内でのアポトーシス誘導
3. 免疫機能改善作用
1) コントロール性の高い免疫調節整作用
2) 各種の抗原における刺激後の免疫反応に対する相応的免疫調整作用
3) 自己免疫疾病におけるリンパ細胞増殖反応における免疫正常・免疫抑制作用
(スーパー抗原=SEBによる刺激が強すぎた場合)感染症における同様の免疫調整作用
4) 自己免疫疾病や感染症の細胞ホルモン反応における免疫正常・免疫抑制作用
 
使用量の目安
「天仙液」の使用量は、ガンの症状、使用目的に応じて、異なってきますので、下記の目安をご参照下さい。
王振国医師のアドバイスによるものです。
@ 予防・再発防止でご使用になる方
使用量:1日1本(20cc)
使用時間:夜9時
A 初期・中期でご使用になる方
使用量:1日1〜2本(20cc〜40cc)
使用時間:朝9時、夜9時

B

 

中期・末期でご使用になる方
使用量:1日2〜3本(40cc〜60cc)
使用時間:朝9時、午後3時、夜9時

天仙液 使用時間の目安印は各20cc)
時 間
本 数 午前
9:00
午前
3:00
午後
9:00
就寝前
1本(20cc)      
2本(40cc)    
3本(60cc)  
4本(80cc)
※病状や体質などにより、使用量が異なる場合があります。
※天仙液の1日最大使用量は80ccとなっております。

 

王振国医師の指導
天仙液の1セットとは、長年の研究により、基本的に西洋薬剤の抗ガン剤と同じように1クール(東洋医学では「1療程」)となっております。つまり、天仙液の1セットとは1クール(1療程)のことで、使用量、使用回数は東洋医学の理論を取り入れ、生活習慣によるバイオリズムと病症や症状によって処方されております。従って、製品化された天仙液は、こうした根拠を基に病症や症状により使用量、使用回数が決められており、1セットが1ヵ月分、2ヵ月分、4ヵ月分に相当する場合もあります。上記を参考になさって下さい。

 

 

製品に関するご質問、服用方法の疑問点、ご相談など、どんな些細なことでも、お気軽にお問合せください。専門の女性相談員が、わかりやすく丁寧にお答えいたします。
国際癌病康復協会 日本支部(月〜金/午前10時〜午後6時)
電話: 03-5785-2249
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